461:名無しNIPPER[sage]
2025/08/01(金) 18:57:51.70 ID:GhmhBa6eo
テツヤ「いーち」
ルーシア「んあぁっ!ご主人様のチンポっ!奥にまたきたあ!」
テツヤ「にぃー」
ルーシア「あっ!引く動作でもオマンコ擦られて気持ち良い!んああっ!オチンポ帰らないでってオマンコ吸い付いちゃう!」
ルーシア「あぁん!また奥にくるぅ!ご主人様がまた入ってくるぅ!ご主人様のおっきいチンポ!私のスケベマンコに全部入れてぇ!んおっ!今マンコの奥とオチンポがキスしたぁ!気持ち良いぃ!」
テツヤ「3 4 5 6 7 8」
ルーシア「んあ゙!あ゙あ゙っ!急に激しっ!れもっ!これぇ!しゅきぃ!ご主人様に激しくされるのしゅきいぃ!ん゙お゙お゙ぉ゙っ!」
テツヤ「きゅう」
ルーシア「あぁ……またゆっくり……はぁっ、また入り口まで戻って……んんっ」
ルーシア「あぁ……戻ってくるぅ……奥までゆっくり……奥まで来たらぁ……最後の一回……中出しアクメするのお……」
テツヤ「じゅーーーーーー
ルーシア「んひっ!?激しっ!連続ぅ!10回!10回ってぇ!ん゙お゙お゙ぉ゙っ!らめぇ!こんなされたらイっちゃう!中出し前に!んあぁっ!お願いっ!ご主人様と一緒に!イかせてえぇぇーーーーーー!!」
う」
ルーシア「射精っ!来たぁ!おっほぉぉおぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
ルーシア「ぁぁ……何これ……しあわせぇ……ご主人様ありがとぉ……」
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