465:名無しNIPPER[sage]
2025/08/01(金) 23:23:53.38 ID:GhmhBa6eo
「お話できて良かったです」
「明日から一緒に頑張りましょう」
ルーシア「こちらこそよろしく」
ルーシア「ふう……異世界の人達からしたら私は珍しいのかな」
ルーシア「ねえ君はどう思う?」
テツヤ「美人だからじゃないですか?」
ルーシア「だからあんなに滅茶苦茶に犯したんですか?ご主人様」
ルーシア「今日もこの後私の事滅茶苦茶にするんですか?」ヒソヒソ
テツヤ「覗き魔のくせに自分を棚に上げて偉そうでムカついたので」
ルーシア「むう……つまらないな」
テツヤ「本当は俺に復讐するためにここに来たんじゃないですか?」
ルーシア「気づいていたのかい?」
テツヤ「さっきふと思っただけです」
ルーシア「私もさっきそんな気が失せてしまった。隙を見て殺してやるつもりだったんだが」
ルーシア「願いと現実が噛み合わなくて私が腐っていた私も悪いが滅茶苦茶にされて全てを失って恨んだのも事実」
ルーシア「だがその結果、願いが叶った。君には感謝しないといけないな」
ルーシア「願いを叶えてくて、悦びを教えてくれてありがとう」
ルーシア「あんな幸福感を味わわされたら君に犯されるのも好きになってしまうよ」
ルーシア「ご主人様ぁ……今日もいっぱい気持ち良い事しましょう?」ヒソヒソ
テツヤ「濡れて無いでしょ」サワサワ
ルーシア「あんっ……」
テツヤ「もっと溜まって我慢できなくなったら相手してあげますよ」
ルーシア「魔法使って何かしたくせに」
テツヤ「な、何のことですか?」
ルーシア「まあいい、新参があまりがっついたら先輩方にいじめられそうだし」
ルーシア「それじゃあまた」
テツヤ「はい」
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