492:名無しNIPPER[sage]
2025/08/03(日) 09:09:14.73 ID:l8RgMVzho
テツヤ「あの日以降、男子から冷たい視線を送られるんですが……」
リアン「周りの事なんて気にしないで貴方には私がいるわ」ギュッ
「またイチャついてるぞアイツ」
「許せねえ許せねえよ」
テツヤ「人前での過度なスキンシップはやめてください」
ハル「自分だって最近ボディタッチ多いくせに」
マリカ「あれ好き、手握ったり撫でくれたり」
ナデシコ「確かになんか嬉しい」
ルーシア「つまりそこまでなら過度なスキンシップじゃないわけだ」
ルーシア「ね、ご主人様?」ギュッ
「ご主人様ぁ!?」
「まさかルーシアさん、アイツに調教されて……」
「許せねえ!」
テツヤ「取り敢えず場所変えましょう」
テツヤ(もうやだ……)
アルマ「お久しぶりです」
テツヤ「あ、アルマ様……なんで?」
アルマ「もう来ないと言われたので私から会いに来ました」
「ふあーーー!!??」
「年下か!?妹系なのか!?」
「可愛いぞー!」
「許せねー!!」
アルマ「あの……」
テツヤ「取り敢えず向こうに行きましょう」
アルマ「はい」
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