鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」
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497:名無しNIPPER[sage]
2025/08/03(日) 10:52:31.93 ID:l8RgMVzho
アンナ「穿いているものを全て脱いで四つん這いに」

テツヤ「はい」

アンナ「ふふ、テツヤ様、貴方は今王女である私に汚いお尻を向けていますよ?」

テツヤ「ごめんなさい……」

アンナ「不敬ですよ」パンッ

テツヤ「うっ……」

アンナ「お尻って思ったより簡単に赤くなるんですね」

アンナ「片方だけ赤いのも変ですし、こちらも叩いて赤くしてさしあげます」パンッ

テツヤ「っ……」

アンナ「おちんちん少し大きくなってるんじゃありませんか?」

アンナ「お尻を叩かれて興奮するなんて、変態が過ぎますよ?」

アンナ「クリス」

クリス「はい」ズブッ

テツヤ「んっ!?」

アンナ「お尻の穴を虐める道具です」

アンナ「ああ……おちんちん大きくなりましたね」

アンナ「好きな人がこんな変態だと知ったらアルマちゃんはどんな顔をするんでしょうか」

アンナ「後はこれでおちんちんを……」

アンナ「入りました!おちんちん食べられちゃいましたね」

アンナ「クリスが調べて用意してくれたんです。おちんちんを入れて虐める道具」

アンナ「これなら射精しても床は汚れませんね」

テツヤ「あっ……んあっ……はうっ!」

アンナ「さあ、お尻とおちんちんを虐められて情けなく射精してください」

アンナ「アルマちゃんに見せられない情けなくて恥ずかしい姿、ここで晒してください」

アンナ「射精する時はアルマちゃんに謝罪するんですよ?」

アンナ「だってアルマちゃんが好いてくれてるのにこんな変態だなんて謝罪する他ありませんもの」

テツヤ「アルマ様……ごめんなさい、ごめんなさい……」


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