501:名無しNIPPER[sage]
2025/08/03(日) 11:20:21.66 ID:l8RgMVzho
ルーシア「お帰りなさいませご主人様」
ルーシア「ベッドメイキングはバッチリだよ」
テツヤ「そのベッドで何するつもりだったんですか?」ドンッ
ルーシア「あっ!今日は乱暴だね。でも話が早くて助かるよ」
パンッ!
ルーシア「あんっ!お尻叩くなんてどうしたんだい?嫌な事でもあった?」
テツヤ「良いから早く尻出してくださいよ」
ルーシア「あぁ!ご主人様に強引に脱がされるう」
ルーシア「うおっ!?そこっ、違っ、お尻……」
テツヤ「入れた事あるでしょ」
ルーシア「んっ!でもっ……うあっ!おちんちんヌルヌルですぐ奥までぇ!んおおっ!」
ルーシア「こんな所っ!汚いだろっ!?おぉっ!別のとこっ!んんっ!」
テツヤ「ご主人様のためにいつも綺麗にしておいてくださいよ」
ルーシア「ムチャっ!言うっんんぅっ!んひぃっ!ごっ、ごめんなさいぃ!謝りますから激しくしないで!」
ルーシア「あ゙っ!ん゙あ゙あ゙っ!出ちゃう!そんなされたらっ!出ちゃう!ぅ゙お゙お゙っ!」
テツヤ「何が出るんですか?」
ルーシア「いっ、言えないっ!言えないぃっ!お゙っ!お゙お゙ぉ゙っ!」
ルーシア「んっほぉおおおおーーーーー!!」ブリッブリッ
ルーシア「イきながらチンポ抜かれてっ、脱糞したあぁ……脱糞アクメっ……ふひいぃ……」
ルーシア「熱いの服と髪にかかってる……ご主人様のザーメンかけてもらえてしあわせえぇ……」
テツヤ「ルーシアさんごめんなさい、お風呂行ってきます」
ルーシア「ふあぁ……行ってらっひゃいませぇ……」
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