605:名無しNIPPER[sage]
2025/08/11(月) 16:16:54.55 ID:zrHnchwFo
ルーシア「ご主人様、ご用ですか?」
テツヤ「そんなに下僕ごっこがしたいなら」ガシッ
ルーシア「んぶっ!?んごぉっ!んっ……んぐ……」
ルーシア(イキナリチンポが喉奥まで、私を性処理道具にしてくれたぁ)クチュクチュ
ルーシア(ご主人様のチンポ大きくて顎外れそう、好きぃ……)
ルーシア(自慰が止まらない……口マンコとマンコの快感でもお……イくっ)
テツヤ「誰がイって良いって言った?」
ルーシア(はうっ!イけない……魔法で邪魔してる……うぅ、快感が来てるのにっ、イけないぃ、頭おかしくなる)
ルーシア(でも嬉しい……もっと私を弄んでくれ)
テツヤ「下僕がご主人様より先にイくとかありえないでしょ、そんな事も分からないんですか?」
テツヤ「リアンさんの口マンコの方が気持ちいいなあ、ていうかこの口マンコ今まで使った中で1番ゴミですよ」
ルーシア(うあぁ……もっと私を踏み躙ってくれ、テツヤにいじめられるの好きぃ……)
ルーシア「んぶっ!?んっ!?んうぅーー!!」
ルーシア(いきなり射精されてイってしまった……まだ出てる……)
テツヤ「こぼしちゃ駄目ですよ」
ルーシア「んっ……ごくっ………んんっ……美味しかったです」
テツヤ「鼻から精液出ててみっともないですよ。元貴族のクセに」
ルーシア「良いんです今の私はご主人様の下僕ですから……今度はこちらの穴をお使いください」クパア
テツヤ「ふん」ズブッ
ルーシア「んああっ!そっちはお尻ぃ!あぁ!ご主人様大好き!」
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