608:名無しNIPPER[sage]
2025/08/11(月) 16:59:04.46 ID:zrHnchwFo
ルイ「あんっ!いいっ!彼氏とするセックス気持ち良いよお!」
ルイ(でもテツヤくんが彼氏だったらきっともっと……)
ルイ(何考えてるの私!もう良いの、もう!)
ルイ「あれ?もうイっちゃった?おちんちんちょっと元気無くなっちゃったね。ちょっと休もっか」
ルイ(私もイきたかったな……)
テツヤ「じゃあその間俺がルイ先輩の相手をしますね」
ルイ「えっ?きゃっ!んんっ!?」
テツヤ「こうやって座って俺に寄りかかれば休憩になるでしょ?」
ルイ「でもテツヤくんの腰が下で暴れてっ、んっ!あぁっ!ダメぇ!」
テツヤ「ほら、ちゃんと彼氏さんの事見てあげてくださいよ」
ルイ「あっ!違うのこれはっ、んんっ!彼とは、違くてぇ!あふぅん!」
テツヤ「そうですよ。俺は彼氏さんがルイ先輩を満足させて上げられないから代わりにしてるだけです。さあ早く勃起して彼女マンコ悦ばせてあげてください」
ルイ「そ、そうなの!君のチンポが欲しいのに無いからぁ!だから仕方無く、この気持ち良いテツヤくんのチンポ使わせて貰ってるのぉ!」
テツヤ「でも俺の方が好きですよね?」
ルイ「いやっ、言わないで!あぁっ!イっちゃう!彼の前でっ、他の人にイかされちゃうぅ!んああっ!こんなのダメなのにっ!イっくぅーーーーー!!」
ルイ「あぁ……中出しされちゃった……うあぁっ!まだっ、するの……?」
テツヤ「彼氏さんが勃起するまでしますよ」
ルイ「えぇ……そんなっ……」
テツヤ「それで彼氏さんがイったらまた俺の番です」
ルイ「そっか良かった……違っ!今のは違うよ?君のおちんちんの方が欲しいよ」
ルイ「だからテツヤくんキスして?私のもっとエッチなところみたらきっとすぐ勃起してくれるから」
テツヤ「良いんだね。ルイ」
ルイ「ぅぁ……///うん、ん……ちゅ……」
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