708:名無しNIPPER[sage]
2025/08/15(金) 23:29:55.98 ID:aG3a1yu7o
ルーシア「そんな状況からよく帰って来られたね」
テツヤ「鏡の精みたいのと出会って思い出しました」
ハル「その妖精さん?が助けてくれたんだ」
テツヤ「いや、戦った……」
マリカ「それで倒したら鏡から出られたの?」
テツヤ「まあそんな感じかな……」
ナデシコ「先輩すご」
ルイ「でももう危ない事はしないで」
リアン「そうですよ。危ないかったり怪しい所はルーシアに任せましょう」
ルーシア「なっ……まあキミの盾になるのも悪くないか」
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