777:名無しNIPPER[sage]
2025/08/23(土) 21:02:20.15 ID:z288XQjno
ルーシア「はぁ……いつもより多い……1回で子宮が破裂しそうだよ……」
テツヤ「大げさですね、よっ!」
ルーシア「んあっ!今度はうつ伏せ……?」
テツヤ「サービスです。こっちの穴にも入れといてあげます」
ルーシア「そっちは駄目だ!おぉっ!?あひっ、ダメっ……あっあぁ……」
ルーシア「ダメだぁ、こんな大きいの入れたらっ、くふっ!お尻の穴がバカになるぅ」
ルーシア「お願いだ、やめっ、んんっ!許してっ!うあぁ!」
テツヤ「下僕なんですよね?」
ルーシア「ズルいよっ、お゙ぉ゙っ!それっ、言われたりゃ、お゙ほっ!ご主人様に逆らえにゃいいぃ!」
ルーシア「良いよっ……私の尻穴、あ゙あ゙ぁ゙っ!好きにしてっ、くだひゃいぃ、ん゙お゙ぉ゙っ!」
テツヤ「良い子だ、ご褒美にたっぷり出してあげますよ!ルーシアっ!」
ルーシア「ん゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙!!お゙腹っ、熱いぃ!イ゙ぐぅ゙ぅ゙ーーーー!!」
ルーシア「お゙っ……ほぉ……あっ……」ジョロォー
ルーシア「ああっ!見ないで!ダメっ!いやぁーー!!」
テツヤ「お漏らしなんてはしたないですね。本当に元貴族ですか?」
ルーシア「うぅ……」
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