【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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300:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 16:43:11.34 ID:Z9aoaDMR0
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【幕間2】

イヅナの部屋。

イヅナ「ふん、ふん、ふん……♪」

Dの精液を下の口で飲むようになってからしばらく、イヅナの調子はすこぶるよかった。
ムラムラで仕事ができなくなる事もなくなり、身体の内側から力が溢れている気がする。
……というか逆に溢れすぎているので、消費量(代謝)を増やすために、最近はずっと人間形態に変化して生活している。
今も人間形態で、地図の前でエンピツを握っているところだ。

イヅナ「さて……いよいよ、絞り込みといきましょうか♪」

予知能力を使ってマーキングされた地点を線でむすんでいく。
そして、その結果から導き出された地点をさらにマーキング、そこを予知で見ていく。

イヅナ「……社長夫人のような、圧倒的にヤバいやつに見つからないように、慎重に、慎重に……」

予知するのは、「そこにDが行ったときに怪異に遭遇するかどうか」。
予知の結果、Dと怪異が出逢わないという結果がでても、予知に独特の『揺らぎ』があれば、遭遇する可能性が0ではない。
その揺らぎが大きくなる方向に予知をズラしていけば、正解の地点が導き出される。
そして見るべき結果はもう1つ、Dとその怪異が出会った時に、D自身に危険がないかどうか。

イヅナ「……ふむ、なるほど……流石は社長さん。とりあえず、負けることはなさそうですねぇ」

イヅナの予知の精度は高くない。
Dの素性を占えたのは、Dが目の前にいたためで、地図上から未来を見るのとはわけが違う。
ただ、いくつかの方向からの予知を組み合わせて精度を高めれば、その結果は「正解」に近づいていく。

イヅナ「……よし。とりあえず1人。マンションのお仲間が増えそうですねぇ」

イヅナはそう言うと、小学校にサラリと赤い丸をつけた。

トントン、ガチャ

D「イヅナー。どうだー? ……お、珍しく人型だな」

イヅナ「あ、社長さん♪ すみません、あたし今まで使い物にならなくて。完全復活ですよ!」

トントン、と地図を指さすイヅナ。

D「おー、出たか」

イヅナ「ええ。これからもっと精査しますから、もうしばらく、明日までお待ちを」

Dは座り込み、イヅナと肩を組む。

D「いや、全然いいよ。さすが。中出しの効果は抜群だな」

イヅナ「ええ、ほんとに♪ ………………へ?」

Dはずぼッ、とイヅナの服の中に手を入れ、平たい胸をぐにぐにと揉む。

イヅナ「ぃっ、はッ…………!♡」

D「いやー……いつか打ち明けてくれるかなー、って待ってたんだけど……結局イヅナから言ってくれることはなかったねぇー……」

イヅナ「ッ、あ……社長さんッ……!♡ いつ、から、気づいてらしてッ…………んッ……♡」

Dは後ろに回り、イヅナのズボンの中に手を突っ込んだ。

D「ほうほう、こっちの身体でもこうなってるのかぁ……不思議な感覚だねぇ……♡」

くちゅくちゅくちゅくちゅ……!♡

イヅナ「あ゛……!♡ ぁ゛……!♡ ぁあ……!♡」

D「前回の搾精の時。ふと覗いてみたら口じゃなくておまんこがぱくぱくしてたからさぁ……察するに、かなり前からおまんこに切り替わってたんだねぇ……♡? 俺雇い主なのにー……黙ってこんな事されたら……悲しいじゃん♡」

ぐち♡!

イヅナ「ぁあ゛ッ、う、ひ、ぐ♡♡♡」ぷしょおぉおぉぉぉぉぉ……♡!

D「……じゃ、これからその人間形態をブチ抱く♡ そのあと、変化無しの身体を筒無しでブチ抱くから♡ 今まで見せてくれなかったイキ顔……存分にみせてくれよッ♡」

イヅナ「はッ…………♡ あ…………社長さんっ…………♡ や…………待ッ…………!♡」

【幕間2 おわり】

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