41:名無しNIPPER[saga]
2025/07/06(日) 18:27:06.36 ID:bCGwzAbH0
D「オリャアァーーーッ!!!」ボキィーンッ!!!
(ドラゴンボールのオーラみたいに)生気がドーン!
服怪異「見ないでくだっ、さっ、見っ????」パキッ!
D「オラ、吸え吸え吸えェェェ!!!」ギュイーンギュイーンギュイーンギュイーン!!!(スーパーサイヤな音)
服怪異「みっ、みっ、みみみみみみみみみみみみみ」ゴポッ、ゴボ、パキッ、ビシッ!!!
そして次の瞬間、服の化け物ははじけ飛んだ!
パァァァァァァァンッ!!!
D「ぐへぇっ!!!」ドカンッ
服怪異「きゃぁッ!? はー、はー……! おぇ、うぷっ、おぇぇ……!!!」
服の化け物は女の子に戻ったようだ。
しかしやけに気持ち悪そうにしている。
と、
服怪異「オロロロロロロロロロロッ」キラキラキラー☆
D「あー……俺の生気を喰いすぎて食あたりを起こしたらしいな。計画通り☆」グッ☆
服怪異「けほっ……はー……はー……」
D「……ふむ」
俺は、その女の子に後ろから抱き着いた。
服怪異「ひやあッ!? ご、ごめんなさい、ごめんなさい……!!! 殺さないで……!!!」
D「殺さん殺さん。っていうか、恥ずかしかったからかどうか知らんけど、さっき『見ないで』って言ってたけど、俺全裸だよね? 君より露出度高いよね?」
服怪異「……あ、ホントですね」
D「大丈夫大丈夫。大丈夫だから、まずおちつこ。ね。そんでセックスしよ。そうすればお互いの事分かり合えるから」
服怪異「はい……へっ? きゃっ……!?」
俺はその子を抱き上げ、膝の上に乗せた。
服怪異「あ……あの……?」
そのまま後ろから包み込むように抱き着く。
服怪異「ひゃ、な、なんですかぁ……?」
D「リラァーックスリラァックス」
服の上からその子の身体を撫でていく。
腰、胸、乳首……
服怪異「はっ、ぅ……!? は、はぁ、ぅう……く……くすぐったいん、です、けどっ……」ゾク、ゾク……!
D「リラックス……リラックスゥ………………ん?」
触っている内に、俺はある事に気が付いた。
この子、「明らかに服を触っただけの時にも感じている」ぞ???
俺は試しに、ボタンを撫でてみた。
サワサワくりくり……
服怪異「んっ、ん……ん……!」ビク、ビク……!
襟を齧ったりナメたりしてみた。
服怪異「あ、はぁ、ぅ、そこっ、あ……!♡」ゾクゾクゾクッ……♡!!!
ポケットを開けて、その中に手を入れたりしてみた。
服怪異「あ、ぅ……!? ぁあ、そんな、とこっ、あ……♡!?」ゾクッ、ゾクッ、ガクッ、ビクッ♡!
D「ポケットの中が一番敏感なんだな。オラッ、ポケットの中で勢いよく手をチョキにしてやる」
チョキィッ!!!(ポッケの布がビンッとなる)
服怪異「ぁあ゛ッ♡!?」ビグンビグンッ♡! プシャァッ♡!
D「ぉー……ちょっと面白いねぇ君。服だけでイクなんて……。……服が本体の怪異……みたいな感じかな?」
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