【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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176:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/09/06(土) 15:47:15.56 ID:Kxz0f11r0
Q.イッチ「なんか、コンマ判定の書き方間違えてね?」
A.イッチ「……間違えてるね。各記号に対してのコンマ判定を書くところを、逆やってるよ…。
まあいいや。これはこれで進められる」




アキト「ベッドどうしよう…」
 ラウラ「へ?」


■アキトのベッド
 どの一般的な家庭にもありそうな、特に珍しくもなんともないが寝心地の良いベッドだが、ラウラとの性交でシワクチャどころかラウラの精液&愛液まみれ。とにかく沢山汚れてシーツにシミが広がり、臭いもすさまじい。
 放置して寝るのは不衛生だと、ふたなり美少女で童貞卒業したばかりのアキトでも考えつく程には酷い有様…。


ラウラ「ご、ごめん! ごめんねぇ! どうやって弁償したらいいか…! ゆ、許してください何でもするからぁ…!」

ラウラ「な〜んてねっ♪ 【チート能力】」指パッチン☆

アキト「ん? (条件反射)」

アキト「ん?! (2度見)」



▼ラウラが一瞬慌てつつ、 チート能力でアキトのベッドを即清掃した。
▼なんと! アキトのベッドが一瞬で綺麗になったぞ!


アキト「み、見間違い……か?
ベッドがキレイになってるどころか新品同様なんじゃ…」

ラウラ「えっへへぇ〜…♪ 言ってなかったっけ?」

ラウラ「ワタシことラウラには、転生者でチート能力があるんだぁ〜♪」

アキト「(自分からチート転生者だと言っちゃうのか……。にしても、)
チート能力すげぇ……」

ラウラ「ねっ? ねっ? 凄いでしょぉ?
こうしてアキトとエッチできたし、ワタシ転生者になれてよかった。ホント、なれてよかったよぉ……」シンミリ...

アキト「(チート、能力……。反則級になんでもできる力って事だよな……)」



▼アキトは考えていた。 ラウラに頼めばチート能力でなんでもやってくれるんじゃないかと。
▼ラウラは考えていた。 アキトじゃなくてアキトのベッドにチート能力でバフ効果を付与すれば 子作りがより捗るんじゃないかと。



ラウラ「(アキトが分からないうちに…っと) 【悪いフフフ顔】」


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