【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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66:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/07/19(土) 03:12:28.88 ID:7ug1FLjHO
▼ここら一帯の人間達について エロステータスが直ぐに確認できるようになった!


 インキュバスd(in汚ッサン)『向こうに処女ロリの反応アリ! 急げぇぇぇぇぇぇ!!』
 インキュバスe(in汚ッサン)『バカヤロウ! ずっと御無沙汰な人妻があの団地に居るだろ! そっちへ向かうぞ!』
 インキュバスf(in汚ッサン)『男の娘! 男の娘がいるじゃないか!? しかもアナルビッチ!! こいつは掘ってわからせなければならない!』
 インキュバスg(in汚ッサン)『家出JKで隠れマゾでオナニー大好きっ娘が居るじゃねぇか! 待ってろよオレのハニーちゃん!!』

信二「(グワーッ?! 幻聴が数倍になって頭の中がやかましい!! 体もあっちこっち動かされて忙しい!!)」


性癖は人それぞれ。性に忠実な淫魔も例外ではない。
伝説の肉体を勝ち取った彼等にブレーキなど存在せず、信二の体内で淫魔同士の殴り合いが激化した。襲う対象を選定する為だけに……。


信二「(だが、モタモタしている今のうちにイビルプリンセスを呼び出せば、民間人に手を出す事だけは避けられる…!)」スマホ取り出し...






数分後・外

イビルプリンセス「まったく。無茶はしないでって言ったばかりなのに。しょうがないわね (ジト目)」

信二(汚ッサン)「無茶も何も、突然取り憑かれて加減しようもなかったんだが?」

 インキュバス達『『『『『………あっ』』』』』


信二は無事に魔法少女イビルプリンセスを呼び出せた。インキュバス達も天敵(魔法少女)に接近されたと流石に気づいて、汚っさんボディをコントロールし直して危機感を露わにした。

信二(汚ッサン)「見ての通り、体の主導権を奪われている。なんとか俺の体から淫魔共を排除してくれ」

イビルプリンセス「そういうことね。わかった」


▼イビルプリンセスは着ていたマイクロビキニ下部を指でズラし、 挿入準備として自ら愛撫した
▼信二(汚ッサン)の巨砲♂が反応した!


 インキュバス達(in汚ッサン)『『『『『オオオオオオオオオオオオ!!!!!』』』』』

信二(汚ッサン)「お、おいおい。ここ外だぞ。魔法少女(黒マイクロビキニ)姿は百歩譲って許すにしても、せめて屋内か路地裏に…」

イビルプリンセス「アンタ、そこまでガマンできないでしょ?/// 付き合ってあげるから来なさい、さぁ!///」ニヤッ...

イビルプリンセス「【淫魔の力>>56 開放】」



魔法少女イビルプリンセスには勝算があった。以前>>56のように淫魔の力で、信二の体内に潜むインキュバスごと吸精してしまおうと考えていたのだ。
今回も、信二(汚ッサン)はインキュバスに飛びつき、肥大化した男性器を口内へと無理矢理押し入れられた。通常時の信二と何度も体を重ねたイビルプリンセスこと明奈にはもう慣れきったシチュで、嫌悪感も然程なかった。

……むせ返るような汚っさん臭を直で知覚するまでは


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