常識改変能力で好き勝手に生きる
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6:1[saga]
2025/08/06(水) 13:53:41.29 ID:nAVeLsE2O

司書「んっ! んっ! んあっ!」パンパンパン

図書館の机に右手をついて、左手で口を必死に司書さんは押さえてる。

俺は司書さんを後ろから、長いスカートを捲り上げ、パンティは膝まで下ろして丸見えのオマンコに挿入して楽しんでた。

司書さんは必死に声を抑える、なぜって?

男「図書館だと静かにしなきゃいけないんだよね?」

司書さんのおっぱいを後ろから鷲掴みして揉みながら耳元で問いかけると、司書さんは両膝をガクガクと揺らしながら頷いた。

司書「は、はぎっ! んぐっ! は、ハァハァハァ…はいっ! と、図書館では、お、お静かに、セックスしないとぉ!! ダメですっ!」

時々潮を噴きながら喋るから、机がびたびただ。

だから、


思いっきり突き上げてあげた。



司書「おっほおおおおおおおおおおおお!!」ガクガクガク




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