【安価コンマ】気になってたあの子がいつの間にか…【BSS】
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161: ◆MPSQqjhj6Y[saga]
2025/08/12(火) 19:10:52.88 ID:kay32gEro
大山「それじゃ、JKの処女マンコ、いただくか」

大山は桃の秘部に自身のモノをあてがうと腰を下ろしていく

桃「っ、……いっ……、痛っ、っ……、き、切れるっ!痛いっ!」

大山「大丈夫だ、我慢しろっ」

大山は遠慮なしに桃の中へと奥深く押し込めていく

桃「うぐっ……っ、あ……っ、んんっ、っ」

大山「めちゃくちゃ締まりやがる、いいマンコだ」

桃「ぬ、抜いてっ、苦しいですっ……、んんっ、っ……」

大山「なんだよ、もう気持ち良くなってきてんだろ」

大山が笑いながらゆっくりと腰を動かしていく

桃「っ、あ、っ、んんっ……」


数十分後

桃「あっ♡っ♡激しっ♡んんっ♡」

桃は大山の下で気持ち良さそうに喘いでいる

大山「ほらイけ、イっちまえ」

桃「イクっ♡イクっ♡んんんっ♡」

大山「すっかり出来上がったな、ほら休むなよ」

桃「っはぁ♡っ♡ダメっ♡気持ち良すぎるっ♡」

大山のゆっくりとした腰の動きに合わせて桃は足を広げながら声をあげる


大山「そろそろ次の授業か?よし、ほら口開けろ」

大山は桃から引き抜くと口を開けさせる

桃「っ、はぁ……あっ♡」

大山「いいか?吐き出したり飲み込んだりするなよ?」

桃の口の中に射精していく

桃「あ……ああ……っ……///」

大山「それ口に含んだまま授業受けてこい、授業中はずっとだ、いいな?」

桃は口の中に大量の精液を含んだまま頷く


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