【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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373: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/15(月) 12:29:33.02 ID:Fj2bKC53o
指で割れ目を開くと、しっとり湿ったピンクの膣穴。吸い込まれるように、口をつけた。
ユウ「…はむっ♡」チュゥッ
ヒイラギ「ひゃっ♡ 何するんだ…お返しだよ、ぁむっ♡」パクッ
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ユウ「ちゅうぅ、れろっ♡ ちゅ…んくっ…」
ヒイラギ「ちろ、ちろ、れろっ…ちゅっ♡」
夢中で膣口に舌を這わせると、小さな穴からとろとろと蜜が溢れてきた。ヒイラギは時折、ぴくんと反応しながらも、舌先でペニスの先端を舐め回す。
ユウ「れろ、っは…ヒイラギ、そろそろ…」
ヒイラギ「うん? シッコかい? …ぁむっ♡」パクッ
ユウ「うっ…♡♡♡」ビュクッ ビュクッ ビュルルッ
ヒイラギ「っ! ぅ、んぐっ…んっ…♡ …ごくんっ♡」
邪気を含んだ精液を、躊躇なく飲み干すヒイラギ。
俺は幾分身体が軽くなったが、依然重苦しさが残っている。肉棒も、まるで衰えていない。
ユウ「はぁっ、ヒイラギ…」グイッ
ヒイラギ「んっ///」ドサッ
ベッドの上で、彼女の身体を仰向けに組み敷いた。ヒイラギが、赤い目をうるませて俺を見上げる。
ヒイラギ「ゆ、ユウ…アタシ、ユウと…///」
ユウ「ああ、子作りするぞ、ヒイラギ…!」ググッ
ヒイラギ「あ、くぅっ///」ビクッ
膨れ上がった肉棒を、舌でほぐした膣口に押し当てる。腰を進めると、ヒイラギが呻いた。
ヒイラギ「っ、くっ、おっき…」プルプル
ユウ「くぅっ…ヒイラギのおまんこ、きつ…!」グッグッ
ヒイラギ「…ユウ、ユウ…」
半分ほど入ったところで、ヒイラギが俺の名前を呼んだ。それから、おもむろにシャツを捲り上げた。
ヒイラギ「ほら、大好きなおっぱいだよ…♡」プニッ
ユウ「!! …あっ♡」ビュルルーッ ビュルーッ
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