【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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420: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/18(木) 22:06:28.74 ID:4h2qXLTsO
ジーナ「発情しながら言われても、説得力無いし」
ユウ「えっ!?」ギクッ
ジーナは、前に突き出た俺のズボンを、手で叩いた。
ユウ「うっ…だ、だって、ジーナがそんなエッチな格好してるから…」
ジーナ「女の股でいちいち発情するとか、異世界人は面倒臭すぎ。それとも、『これ』?」モニッ
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ジーナは、両手で自身のおっぱいをつまんだ。
ジーナ「ヒイラギといい、どいつもこいつも気にしすぎだし。こんな、ちょっと突き出てるだけの肉」
ユウ「それがエッチなんだろ!」クワッ
ジーナ「!?」ビクッ
ユウ「そもそも、おまんこがエッチだし…ただでさえ、皆エッチなのに、ジーナはおっぱいまで見せつけてきて…日頃、どれだけ我慢してると」
ジーナ「…わ、分かったし」
ジーナは、諦めたように言うと…俺の手を掴み、自分の胸に押し付けた。
ユウ「!?」フニッ
ジーナ「そこまで言うなら、好きにしろし。汚物扱いされて、誰も触れてこなかった身体だけど…」
ユウ「…じゃ、じゃあ、遠慮なく」フニ フニッ
恐る恐る、指に力を入れる。エリアやシャロンのような大きさは無いが、張りがあって、掌に丁度収まるサイズだ。ふんわり揉むと、つんと尖った乳首に、ひんやりとしたピアスの感触。
ユウ「このピアスは、趣味…?」モニュ モニュ モニュ
ジーナ「揉むか話すか、どっちかにしろし/// …身体に刺激を与えて、魔力を起こすため…みたいな?」
ユウ「へぇ…」モミモミモミ…
ジーナ「ん、んっ…///」ピク
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