【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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622: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/29(月) 21:08:18.08 ID:G1w6aqneo
シャロン「いかがなさいますか。やはり、お尻で…///」

ユウ「お尻もいいけど、おまんこもじっくり見たいな。こっちに…」

 俺は湯船の中に寝そべると、シャロンの脚の間に潜り込んだ。

シャロン「あっ、ああっ///」バシャッ

 慌てて腰を浮かせるシャロン。俺は、そのお尻を両手で掴むと、汗ばんだ無毛の割れ目に顔を埋めた。

ユウ「はむ。れろ…♡」

シャロン「んんんっ♡」ゾクゾクッ

 おまんこを舐められて、鳥肌を立てるシャロン。それでも、目の前に反り立つ俺に肉棒に気付くと、背中を曲げて口を開け

シャロン「失礼します…ぁむっ♡」

ユウ「っ♡」ビクッ

シャロン「れろ、れろ、ちろっ…♡」

ユウ「れろぉっ、じゅるっ、れろれろっ♡」

シャロン「ちゅ、っはぁっ♡ …ゆ、ユウどの」プルプル

 お尻と割れ目をぴくぴくさせながら、シャロンが言った。

シャロン「あの、その…ジーナどのではないのですが、私も…」プルプル

ユウ「? …ああ、まだしてなかったのか」

シャロン「その、もしや、ユウどのがご覧になるかと思い…///」

ユウ「そうか。…じゃあ、飲ませてくれよ」

シャロン「!? い、いえ、流石にそんなことは…///」

ユウ「じゃあ、シャロンも俺のおしっこ飲んでくれよ。それでおあいこだろ?」

シャロン「おあいこって、そ、そのような…///」

 しかし、もう限界が近いようだ。抗議を諦めると、俺のペニスを口に咥え、恐る恐る顔の上に腰を落とした。

ユウ「ん…じゃあ、せーので一緒に出すぞ。せーの…んんっ♡」ググッ

シャロン「ん…ん、んぁ…♡」プルルッ ショワァァァ

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ユウ「んぶぁっ!? おごっ…んぐっ…はぁっ」ショォーッ

シャロン「ん゛んっ! んぐ、ん、げほっ! お゛ほっ…」シャァァァ

 シャロンは、最初の数口は飲み込んだが、すぐにむせてペニスを吐き出した。俺も、あまりの濃厚な苦みと塩辛さに、すぐに吐き出し、残りを何とか口の中で受け止めた。どうやら、妖精と違って人間のおしっこは、飲むには向いていないようだ。…当たり前か。


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