【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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659: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/10/04(土) 22:02:16.75 ID:QZFO1SV2o
俺は、下を脱ぐと女商人に覆いかぶさった。
ユウ「ありがたく、いただくよ」フニッ
「っ!」
程よい大きさの乳房を揉み、勃起したペニスをつるつるの割れ目に擦り付けた。
「んっ…/// 最初から発情しているなんて…なんと旺盛な」
ユウ「まあな」モミッモミッ スリスリッ
「あ、あっ…///」
ユウ「挿れるぞ」ググッ
女商人の膣に、肉棒を押し込む。
「くっ、つぅっ…」ビクッ
ユウ「ふぅっ…きつ…」
きつく目を閉じ、ヴェールの向こうで、歯を食いしばる女商人。膣穴もこわばって、中々入らない。
ユウ「もしかして、処女だったのか…?」
「…」フイ
顔を背ける女。俺は、両手でおっぱいを揉みながら、小刻みに腰を動かして、少しずつ奥へと挿入していった。
ユウ「…初めてだったなら、悪かったな。でも…あんたのおまんこは、気持ちいいぞ♡」
「っ、そ、それは何より…くっ」ビクッ
ユウ「すぐに終わらせるから、もうちょっと我慢しててくれよ…ふぅ、んっ♡」ズッ ズンッ
「うっ、んっ/// ふぅ…っくっ!」ビクッ
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膣の奥まで亀頭が届くと、俺は彼女の肌を味わうように、全身で覆いかぶさって腰を振った。
ユウ「ふっ♡ ふんっ♡ はぁっ♡」ズンッ ズンッ ズンッ
「んっ、んっ、んっ/// …んんあっ♡」ビクンッ
ペニスが良いところに当たったのか、甘い声が漏れた。
ユウ「気持ちいいぞ、はぁっ♡ そろそろ、出るぞ…」
「は、はいっ、どうぞ、お好きに…んっ♡」
ユウ「くぅっ…♡♡」ビクンッ ビュルルルーッ
女商人の子宮に、たっぷりと精液を流し込んだ。
「…終わりましたか」
ユウ「ああ。良かったよ」
「それは何より…日の出より、この辺りで露店をやりますので。今度は、品物も見ていってくださいませ」
…
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