【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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827: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/10/11(土) 22:49:56.77 ID:S9neroU5o
カエデ「…勇者さまの子種…精液でございます♡」
ユウ「は…?」
サミダレ「カエデ…マジで言ってんのかい」
カエデ「もちろんです。精液とは、いわば人間のはじまりの姿。人柱の代わりにはうってつけでございます。それに、お聞きしたところでは、勇者さまは非常に旺盛で、既に4人のお供の方々を皆孕ませていると…♡」
サミダレ「うーん否定できない」
ユウ「…他に、手は無いんだな?」
カエデ「明らかで、かつ安全な方法は、これのみです」
ユウ「…分かったよ。じゃあ、どこに出したら良い?」
カエデ「お任せください…♡」シュル プルルンッ
カエデは、おもむろに着物の前を掻き分けて、程よい大きさの乳房を露わにした。そうして俺の前に膝立ちになると、躊躇無くズボンを引き下ろし、ペニスを手に取った。
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カエデ「失礼します…♡」スリ スリ
優しく手で擦ると、みるみるうちに大きく膨らんできた。
カエデ「わあ、噂に違わぬ勇壮さ…♡」スリッ スリッ
サミダレ「うわ、うわ、わぁ…///」
ユウ「うっ…いきなりっ…♡」
カエデの小さな手のひらが、肉棒を前後する。日々鍛冶仕事で、固くなった指が、竿を優しく握って心地よい刺激を与えてくる。
カエデは、俺の手を掴んで、丸出しのおっぱいを握らせた。
カエデ「どうぞ。わたくしのお乳を、よくご覧になって、触って…んっ♡」シュッ シュッ シュッ
ユウ「はぁっ、早くて悪いけど…もう出るっ♡ どこに出せばいいっ?」ビクッ ビクッ
カエデ「…ぁむっ♡」
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ユウ「うっ…♡♡♡」ビュルルーッ ビュルーッ
カエデの口に、俺はたっぷりと射精した。
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