【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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857: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/10/14(火) 21:56:05.07 ID:bDH5bOA+o
シャロン「んっ、んっ♡ いかがですか、私のおちちっ♡」ムギュッ ムギュッ
ユウ「うわっ♡ すごい圧っ♡ 潰されそう…っ♡」ビクッ
柔らかい大質量が、肉棒を挟んで上下に扱く。膣に挿入したときと、遜色ないほどの締め付けで、俺はあっという間に果てた。
ユウ「うっ、出るっ♡」ビュルーッ ドブッ ドプッ
シャロン「まあっ♡」ビュクッ ビュクッ
谷間から溢れ出す白い粘液に、シャロンが笑みを浮かべる。
シャロン「これでは、お乳で孕んでしまいます…♡」
ユウ「はぁ、シャロンっ♡ シャロンっ♡」ビクッ ヘコッ ヘコッ
無意識に腰を振り、おっぱいに股間を擦り付ける俺を見て、シャロンは言った。
シャロン「…もう一度綺麗にして、お部屋に参りましょうか♡」
…
シャロン「お、お部屋に、とは参りましたが…///」
精液と汗を流した俺たちは、脱衣所を素通りして、素っ裸のまま外に出た。もう外は夜で、出歩く人の姿は無い。
俺は、胸を隠そうとするシャロンの手を掴んでどかし、後ろからおっぱいを掴んだ。
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シャロン「あぅっ♡」ビクッ
ユウ「良いだろ、誰も見てない」モミモミッ クチュッ
シャロン「そ、そんなとこまで…んっ♡」
おっぱいとおまんこを後ろから愛撫しながら、のろのろと基地に入り、寝室へと向かった。
寝室に入ると、俺はシャロンの身体をベッドに放り投げた。
シャロン「ぁんっ♡」ドサッ
ユウ「シャロン…」ギシッ
俺は本能のまま、彼女の太腿をこじ開けると、限界寸前のペニスを彼女の割れ目にぶち込んだ。
シャロン「んおおおおっ♡♡♡」ビクビクビクンッ
ユウ「うおおっ♡ シャロンのまんこ、どろっどろだ…♡」ブチュッ ズチュッ
最初から激しく腰を打ち付けても、シャロンの膣は悦んで締め付けてくる。
ユウ「外で裸になるの、好きだろっ♡ この、変態っ♡」バチュンッ バチュンッ
シャロン「んああっ♡ もっ、もうしわけありませんっ♡♡ おちちや、おしりを外に曝して、股をぬらす変態でっ♡♡ おおんっ♡♡♡」
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