【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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909: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/10/18(土) 17:48:42.75 ID:5QC380++o
…
夕食の後、俺はヒイラギと一緒に、ジーナに声をかけた。
ユウ「ジーナ、話がある」
ジーナ「?」
ユウ「お前…いつも、魔物をギガフレイムで、問答無用で焼き払うよな」
ジーナ「だって、その方が早いし」
ヒイラギ「おかげで、アイテムが全然盗めないんだよね!」クワッ
ユウ「そうだそうだ、言ってやれ!」
ヒイラギ「折角、珍しいお宝とか持ってるかもしれないのに、全部台無しなんだよ!」
ジーナ「え、あのミイラでしょ? どうせ大したもの持ってなかったし…」
ヒイラギ「そういう問題じゃなくて!」
ユウ「どうやら、『わからせ』る必要があるな」
ヒイラギ「そのようだね」コクン
ジーナ「え、ちょ」ガシ グイッ
俺とヒイラギは、両脇からジーナの腕を捕まえると、寝室へと連れて行った。
…
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ジーナ「んっ」ドサッ
ベッドに放り出されたジーナは、理由のわからない様子で俺たちを見上げる。
ジーナ「な、何がしたいの…?」
ヒイラギ「お仕置きさ。…『こう』やってね」クチュッ
ジーナ「っ!?」ビクッ
ヒイラギが、おもむろにジーナの割れ目に指を這わせた。
ジーナ「ちょ、指、挿れ…んんっ♡」ビクンッ
1本、2本と膣内に突っ込むと、くちゅくちゅと音を立ててかき混ぜた。
ジーナ「んっ、ちょっとぉっ♡ ばっ、やめっ…ひゃっ♡」ビクッ
ヒイラギ「ジーナが反省するまで、やめないよ…♡」クッチュクッチュ
抵抗するジーナの両手を、俺が押さえつけ、ヒイラギが3本目の指を膣に挿れる。そのまま、上下に指を動かした。
ヒイラギ「ほら、ほら♡ どこが弱いんだい♡」グッチュグッチュ
ジーナ「んんっ♡ バカなこと…っ! あ、あっ…」ゾクゾクッ
ヒイラギ「! おまんこが、びくってしたね。ここが弱いのかな?」グッポグッポ
ジーナ「や、やめっ、いやっ♡ ほんとにだめっ♡ あっ、嫌イっ…イくっ♡ ほんとにでちゃうっ♡♡」ビクンッビクンッ
ヒイラギ「出せ、シッコ出せっ♡ オシッコ漏らせっ♡♡」グニグニグニグニ
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