【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
↓ 1- 覧 板 20
947: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/10/21(火) 22:45:44.94 ID:k9as8jCxo
サミダレ「はぁ…はぁ…♡」モジモジ
ユウ「さ、サミダレ…?」
サミダレの顔が赤い。蕩けきった目をして、むっちりした太腿をすりすりと擦り合わせている。
https://d.kuku.lu/p7wcd7sbj
サミダレ「はぁっ、ゆ、勇者どのぉ…こ、『ここ』が、変だぁ…♡」クパァ
そう言うとサミダレは、大きく足を広げ、褐色の割れ目を両手で開いてみせた。割れ目の奥の粘膜は真っ赤に火照って、とろとろとよだれを垂らしている。
ユウ「お、おおう…これがミミック湯の効能か…分かった」クチュ
サミダレ「ひゃっ///」ビクッ
俺は、大きく広げられた、サミダレのおまんこに触れた。硬く膨れたクリトリスを指で撫で、膣口に指を這わせた。
サミダレ「あ、んっ♡ そ、そこぉ…///」
ユウ「痛かったら、言ってくれよ…」ツププ…
サミダレ「ふぁあぁ…/// お、おまた、はいって…んやぁっ♡」ビクッ
熱々におまんこに指を奥まで挿れ、ゆっくりと掻き回す。
サミダレ「あっ♡ あぁっ♡ やぁっ…」
無意識に腰が引けていくのを、追いかけるように前進し、とうとう壁際まで追い詰めると、俺は手の動きを早めた。
サミダレ「あああっ♡ あっ、あっ、あっ、まってっ♡ で、出そうっ♡」
ユウ「ああ、出していいぞ♡」グチュグチュグチュ
サミダレ「ああぁ〜〜〜っっっ♡♡♡」ガクガクガクッ プシャッ
脚を震わせながら、お股から潮を噴くサミダレ。
サミダレ「…はぁぁ///」ヨロッ
ぐったりと床に座り込んだ彼女の目の前に、勃起した肉棒を突きつけた。
サミダレ「あ…/// ゆ、勇者どの、の…///」ドキドキ
1002Res/488.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20