【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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977: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/10/26(日) 21:28:54.06 ID:AFtfhynEo
…
馬車に揺られていて、ふと風に当たりたくなった俺は、窓を開けて少し顔を出した。
するとすぐ近くを兵士たちが歩いていて、俺に気付かず会話していた。
「やっぱり、あの魔術師だよ。あの色黒の」
「ああ、やばいよな」
ユウ「!」
ジーナのことだ。魔族の混血であることを、悪く言ってはいないか…
ところが、彼らは全く別のことを言い出した。
「あれ…おっぱい、あるよな? 全然隠してないけど」「目のやり場に困るよな。ぶっちゃけ陛下もだけど」
「ちっちっち、甘いな。あの娘、ガン見しても全然気にしてないぞ」「えっマジ!?」「馬車から降りるときに、目に焼き付けとこ…」
ユウ「…」チラッ
ジーナ「?」キョトン
…
シャロン「到着前の最後の休憩です。水分補給は今のうちに行うように!」
木立の中で馬車が停まった。
エリア「ふぅ〜、ずっと座ってて、お尻が痛くなっちゃった」
ヒイラギ「ちょっと、お花摘みに…」ソソクサ
ジーナ「うちも、おしっこ…」
ユウ「ジーナ、こっち」チョイチョイ
ジーナを、木陰に呼び込む。怪訝な目をしながら、こちらに近寄ってきた彼女の前で、俺はズボンを脱いで勃起した肉棒を見せつけた。
ユウ「しよう」ボロン
ジーナ「はぁ? 今? …うち、おしっこしたいんだけど」
ユウ「しながらで良いから。ずっと、ジーナのおっぱいを間近で見てて、我慢の限界なんだよ」ビンビン
困惑するジーナ。それでも、控えめな膨らみと、銀色のピアスの刺さった小さな突起を、隠そうとはしない。それを見るだけで…それを見る兵士たちの羨望を思うだけで…股間の膨らみが増していく。
ジーナ「…はぁ」
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