118:名無しNIPPER[sage]
2025/09/07(日) 05:36:41.76 ID:GWhELP2K0
名前 エリカ
年齢 115歳
役職 【ベルゼブブ一派の幹部】
髪形・髪色 腰まで伸ばした紺色の髪をツーサイドアップにしている
身長・体型 156cm、着ている服の上からでも分かる巨乳、キュッと引き締まった小さなお尻、そして太くムチムチで柔らかそうな太もも
頭にヤギのような角、お尻に先端が矢印みたいになっている典型的な悪魔の尻尾、背中に小さめの羽が生えている
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
気が強く口うるさい体質で真面目な性格をしていて、他派閥の幹部達と揉める事もしばしばある。リンと同じく科学班に所属している
ワイシャツの上に黒ブレザーを着てミニスカを着ている、ハーフグローブを填めているグローブには蝿の紋章が刻まれている
ワイシャツとブレザーはおっぱいのせいで割とパツパツでアルカネットに乳でシャツ虐めるなや、脚太すぎるやろ大根かと弄られている
口癖は「計算通りだわ!」「完璧だわ!」
ツバキやニベルコル同様、神との戦争は未経験の比較的新参者の幹部、実は元々人間で100年前の勇者パーティの魔法使いであったが、当時のパーティを裏切りベルゼブブに付きベルゼブブと魔族契約を結んだ人類の裏切り者、しかし本人曰く裏切ったつもりはない、人類側に立った覚えもないとの事、自分の計算上コチラに付く方が有利だと感じたから付いたとの事
理系魔法使いで数学が得意でよく計算している、超一流魔法使いでオルフィアの学院を首席で卒業した優等生で、人間時代から『聖』『闇』属性の魔法を使いこなす上に魔族になってからはカミラが一発撃つだけでも体力を消費する極大消滅魔法を反動なしで撃つ事が出来る。
非常に優秀だったので当時の勇者パーティに誘われ入るも、勇者とその仲間はベルゼブブに敗北した、その際に「実力差は圧倒的だ、計算しなくてもわかるわ」「見逃してくれるのだから逃げよう(ベルゼブブのいつもの問い)」と勇者達を説得したが聞き入れて貰えなかった、その際になんて愚かなこれだから馬鹿は…と呆れていた
勇者死亡直後にエリカはベルゼブブにチェスで勝負しないかとこれで自分が勝ったら生かしてくれと頼み、ベルゼブブはそれを承諾しチェスバトルをし見事勝利する、チェス中にお互いの事を話し合った、自分は首席の魔法使いであるのと、先の勇者もそうだが周りは馬鹿ばかりで嫌になると本音を言う、ベルゼブブは「私は太陽が好きだ、人間領から見える太陽は美しい」と話し合いいつの間にか意気投合し、ベルゼブブに気に入られ、チェスとはいえ負かされた唯一無二の人間、エリカを軍に誘い魔族契約した
エリカはベルゼブブを上司というより友人のように接していて、部下の中で唯一敬語を使わない、「いくら暴食悪魔だからって食べ過ぎはよくないわ!」「完璧よ、マスター!」と親しく喋る、ベルゼブブをマスター呼びする
リンと一緒にアップル国の三勇者に接触している、リンを擁護するなら熟成前でも三勇者とそのパーティを倒すのは計算上骨が折れそうだと諦めた
しかし、列車での闘いでレン達の前で人間態見せたのは悪手だ、まだ騙せる可能性があったのにと呆れている
人間への情は人間だった頃から若干薄いので人間の心を取り戻して改心はないに等しい
最近は蝿型ドローンを作り、各国を監視している
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