136: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 16:44:23.17 ID:c7GoEaNW0
リン「な、なんですって」
リオン「…」
それを聞いた元ジャポ国忍者部隊のツバキがプールから上がり、黒髪ショートヘアを煌めかせながら近づく。
ツバキ「はーい。おばさん達じゃ荷が重そうだから拙者やります♡」
訓練と称して仲間達に処女を散らされ、18歳という若さで任務中にも犯された経験があるツバキだか、敬愛するベルゼブブに対する性行為への忌避感は無かった。それにエリカも乗っかる。サングラスを外し、マスターの射精管理は任せなさいと言わんばかり!
エリカ「天才の私がこの黄金比おっぱいで気持ちよく搾り取ってあげるわ!ペチャパイのガキは引っ込んでいなさい!」
若い2人が意気揚々と歩みを進めるが、それを腕を引いて止めたのは真っ黒なビキニ姿のリオン。様々な武器に変形する剣を軽々操る彼女の筋力は凄まじく、エリカとツバキは動けない。
ツバキ「放しておばさん〜アハ」
エリカ「堅物女は見ていなさい!」
リオン「主様に性欲はない……私は確認済みだ……そんな主様に貴様らの……鑑賞に値しない身体を見せるわけにはいかない」
アルカネット「ウチが作ったベルゼブブ様やから普通に興奮するし勃起するで」
リオンが人間から魔族に転生した2人を投げ飛ばす。夢にまで見た主への性的奉仕、他の者へ譲るわけにはいかない!ベルゼブブの元へ駆け出す。
エリカ「ざけんな脳筋〜〜っ!?」
ツバキ「うわ〜〜」
ざざざざっ!
2人はプールに着水。そしてリオンは地面を抉りながら急ブレーキを踏んだ。
シュウウゥ
リオン「………………どけ」
リン「ベルゼブブ様の参謀たる私がこの役目引き受けましょう。リオンさんは休んでおいてください」
リンが立ちはだかる。Jカップ同士を押し付けあい威嚇!
アルカネット「ちなみにウチの数百万年間のデータを元に作ってるから性格・体温までほぼ完璧再現やで」
リオン「どけぇ!!」
リン「キエーーーッ!」
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