23: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/31(日) 00:00:07.82 ID:8Ipmz2/5O
カミラ「まあまあ。カミラ、良いじゃない。そう急ぐことはないわ」
レン「そうよ!距離をおいて愛を確かめあう時期も必要なはずよ」
ヒイロ「ふうむ。グレムリンもそれで良い?」
グレムリン「キュリァ〜〜!」
「ピャーーー」
上機嫌なグレムリンが元気に手を挙げる。どうやら雌グレムリンも満更ではないようだった。
ヒイロ「それじゃあ、あなた。この雌のグレムリンには危ないことはさせちゃ駄目よ。あと、他のグレムリンとの交配も禁止。もしされそうになったら私に連絡してね〜。ガウロン相手だと私の方が話は早いですから〜」
勇者パーティは多少の無理が通る。支配人であるガウロンと因縁があるならば、今の件を話しておけば問題はないだろう。しかし茶目っ気のあるスコーチャーは意地悪を考えた。
スコーチャー「いやーそういうところから公営競技の公平性が乱されることもあるし☆どーしてもって言うなら、お姉さんが私にチューしてくれたら」
ヒイロ「んちゅるる……れろぉ」
スコーチャー「んびゅっ♡!?」
レン「あわわノータイムベロチューだわ!」
カミラ「流石サキュバスハーフね〜。催淫効果もある唾液も流して、強力な一撃だわ♡」
ぺろ。くちゅ♡べろっ……ちゅぴ♡じゅぶるるる♡
スコーチャー「〜〜っ♡!?♡〜〜っ♡♡♡っぶ♡っ♡♡〜〜っ」
スコーチャー「んれっ♡や、やば……っ……すご……舌…ん゛ひぃ♡」
いかに経験豊富のタチレズスコーチャーといえど、サキュバスの舌技を不意打ちされては雌になるしかない。咥内のウィークポイントをヒイロの舌がねっとり刺激し、身体が痙攣する。しかも昼間の城下町での暴挙。
「うわ〜〜チューしてるぜ」
「あれヒイロの様じゃない。サキュバスハーフって怖いわね」
スコーチャー「♡♡っ♡♡♡……」
ぐちゅっぐちょぐちゅ♡♡じゅばっ!ネトォ♡
ヒイロ「〜〜♪ぷはあ。これで良いですよね〜。しっかり報連相お願いしますよ♡」
スコーチャー「は、はあ…はあ…ん………………はひ……♡……♡」
レン「エッロ」
目の前のドエロベロチューに心を満たされたレンがグレムリン達を見る。雌グレムリンが恥ずかしそうに口を短い手で抑えてもじもじした後、グレムリンの毛むくじゃらの頬に口づけした。
「ふきゅ♡」
グレムリン「ンン〜〜っ〜〜っ!」
レン「グレムリン嬉しくて悶えてるわ。こっちは癒される」
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