ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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245: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/17(水) 00:00:16.60 ID:yNJ9EDxK0

黄色い聖水がソシエの尿道から放たれ、少年の身体とシーツを汚した。ソシエは止めることもできず、全身が弛緩して浅ましい快感に焼かれるのみ。


「わ、ソシエがお漏らしなんて……」


ソシエ「はひ……ひほ……♡」


ソシエ「……も、申し訳……ごじゃいまへん……♡♡おぼっちゃまに……おしっこなんてえ……♡」


「大丈夫だよっ。こういうのも許し合うのが夫婦なんでしょ。はあ、はあ。僕も、もうそろそろなんだ」


ぱんっ!ぱんっ!


ソシエ「んひいっ!おひっ♡♡くひひい」


「出すよっソシエ!膣内で……出すっ」


ソシエ「は、はひっ!おねがいひまふ♡♡おふふう゛っ!んほ……♡お゛っ是非おまんこの中にぃ」


ずちゅっ!ずぶっ!どちゅっ


「うあああっ!ソシエええっ」


びゅるるるぅうう〜〜っ!!と膣内に放たれるザーメン。ソシエはそれを一滴残らず受け止めた。


「あ゛……はぁあああ〜〜っ…………」


ソシエ「ふほほほぉ゛おお……♡♡♡で、出てりゅうう……♡おぼっちゃまザーメンが私のおまんこにぃ♡♡光栄でひゅ……っあひ」


ぐぽっ どろろろぉ♡♡


肉棒を引き抜くと、陰裂からザーメンが溢れる。その光景をソシエは幸せそうに見つめていた。


ソシエ「お、おぼっちゃま……♡まだまだ……ここからでございます……よ♡♡」


「はあ、はあ、ふう。う、うんっ。僕もまだ、ソシエとセックスしたい」


☆☆


ミルカ「〜〜っ……となりの部屋で騒ぎやがって〜〜っ♡♡♡ムラムラすんだよ……っん……はあ……はあ、あん♡」


ベッドに腰かけたまま、ミルカは2人をオカズにしながらも自分のクリトリスを弄っていた。




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