274: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/20(土) 03:36:33.19 ID:sKR/GyJ3O
誰も彼もDEATHコンマには強い😏
ぞわっとユーノが身の危険を覚える。先ほどまでの肛門を貫かれる恐怖だとかとは比べ物にならない、シンプルなものだった。下手をすれば命を奪われる。
それはベリアルの手が自分の細い首にそっとかけられたことでより鮮明なものとなった。本気で首をへし折られる。
ユーノ「ひ、ひい、ひい……し、締めますっ頑張ってえ……ひい」
ユーノ「ベリアル様のぉ゛……!ち、チンチン気持ち良くします〜〜っ!!」
ユーノは生存本能に身を任せ、何とか肛門に力を込めてベリアルを楽しませようとする。いくら非力な彼が力を込めようとたかが知れているが、その努力にベリアルは気分を良くした。
ぐぼっ!どちゅっ!
ベリアル「♪〜。それでいいんだぜ、お互い相手を気持ち良くしてやるつもりでヤらねえとなぁ。ほら、オレのチンポでメスイキしちゃえよ」
ユーノ「あ゛うう!はひっ!んぎぎ。はひいい……!」
魔王軍幹部となり多くの女たちを鳴かせ、少年淫魔の胸の内に僅かに出来つつあった雄のプライドは容易く崩壊した。必死にチンポを気持ち良くしようとしている自分は雌なのではないかと錯覚し始めている。
ベリアル「気持ち良いだろユーノ」
ユーノ「は、は、はいっ。ひぎ!気、気持ちいいです〜〜っ!あああ゛」
ぐりっ!ぐりっ!ぐりりぃ
どばびゅるるっ!!
ベリアル「〜〜っ♪……処女アナルにザーメンぶちまけるのは最高だな」
ユーノ「あああ゛〜〜っ!!」
びゅるるっ
ユーノは自分の腸内にザーメンが注がれるのを感じる。そしてその衝撃で自分も射精してしまった。
ユーノ「あ、はあ……かは………………」
ずぬぶ……っとベリアルがユーノのアナルから肉棒を抜く。ぽっかり開いた肛門がしばらく閉じないでいた。ベリアルは満足げに立ち上がる。
ベリアル「中々良かったぜ〜〜ユーノ、じゃな」
ユーノを気にすることなくその場を後にするベリアル。その様子を陰からメフィストは見ていた。
メフィスト「流石は魔王様の最高傑作だね〜〜っ。ま、ユーノ君の可哀想な姿見れたから良いけど。ひひ」
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