ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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366: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/01(水) 00:55:36.94 ID:PjYGKAip0
☆☆


奇しくもラントもトルキンと同じように、胸の感触と雌穴の感触を同時に楽しんでいた。彼の場合、身長はサツキよりも高いので寝バックで突きながら胸を触る。


サツキ「ひゃあ♡♡あんっ!お客様のおチンポっ気持ち良すぎ〜〜っ!!」


ずんっ!ずんっ!ずんっ!


ラント「この褐色の身体すげえエロいよサツキちゃん……!く〜〜っ」


サツキ「(そうだろそうだろ!にしても、良いところに当てるなこいつっ)んひっ♡♡あんっ!」


サツキの甘い声も演技では無くなってきた。自慢の尻は汗ばみ、益々雌のフェロモンでラントを興奮させ、腰を打ち付ける度に波打っていた。


ぱつんっ♡ぱんっ♡ぱつん♡


サツキ「〜〜っおおお〜〜っ♡♡」


ぎゅぎゅんとサツキの膣が収縮痙攣する。ラントの粘り強い肉棒が若きベテラン淫売を絶頂させ、膣内射精を決めた。


どくんっ!どくんっ!


サツキ「こほ……〜〜っ♡」


ラント「はぁああ〜……!……」


尻たぶをぎゅ〜っと締めながらアクメを味わうサツキ。ラントも中出しの快感に震えていた。


びくん びくん びくん


ラント「〜〜っ……サツキちゃん、もう一度いいか」


サツキ「はぁい♡時間はまだありますのでどうぞ。あんっ」






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