368: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/01(水) 01:28:42.49 ID:PjYGKAip0
サツキ「はあ、はあ、はああん♡」
ラント「はーーはーーー」
☆☆
トルキン「…………ふーーー……ふーーー」
リズ「ん、はあ……ん……ん♡」
部屋は違えど、4人とも荒い息を溢しながらベッドに身を委ねていた。しかし男たちはまだ高級娼婦たちを堪能したい。そう言うと、サツキとリズはあくまでも笑顔で終了時間だと告げた。
☆☆
サツキ「ありがとうございましたぁ♡」
リズ「またお越しくださいませっ!」
ラント「あ、ああ」
トルキン「……」
ラントとトルキンはコンフェスのエントランスで見送るサツキとリズに会釈をして外に出ていった。快感に夢中になり、凄まじい体感時間の速さだった。
ラント「……もう少し、長めに予約するべきだったな…」
トルキン「うむ………………うむうむうむ」
トルキンも一生の不覚かのように首を縦に振る。しかし、二人の戦士は満足感に包まれている。良いものだったとプレイを思い返していた。
ラント「ま、また来たいな。いつか」
トルキン「うむ」
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