436: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/07(火) 01:38:58.55 ID:ifJ7PvLfO
3人の勇者は身体をまさぐられながら移動し、チンピラ冒険者のアジトだという地下の隠れ家に到着した。薄暗い灯りに、埃臭いベッドが並んだまさに小汚ないヤリ部屋というべき場所である。
「さーてじっくり楽しもうぜ〜〜っ」
「移動してる間もこの勇者レンのバカみてえな乳触っててもうたまらねえからよ。さっさと脱がそうぜ」
「いいか、絶対に油断すんじゃねえぞ、必ずどいつか一匹の身体は抑えとけ。一匹抑えときゃ逃げねえだろうからよ」
むにむにむに♡たぷっ
レン「……っ…………ん……あっ……」
「マジすげえボリュームだなレンちゃんよ〜。勇者なんかやめてセックスで稼いだ方がよっぽど楽しく生きていけるぜ」
シトリー「レン嬢を君達のような俗物と一緒にしないでくれたまえ」
「るっせえな。自分が貧乳でボリューム不足だからって妬いてんのかシトリーちゃん。ま、ツラは良いから存分に楽しませて貰うけどな」
「俺はこういう王子さまとか呼ばれてお高くとまってる女に、自分が雌だと徹底的に分からせてやるのが大好きだから安心して犯されろよ、需要あって良かったなケケケケ」
シトリー「……」
「どんな気分だよリラちゃんよ〜〜♪お前が捕まらなきゃ、こいつらがぶち犯されることもなかったんだぜ。ふへへ。ゴリラ並の知能で迂闊なことしちまって、悔しいだろうなぁ」
リラ「〜〜っ!!私だけにしろ……私が5人まとめて相手してやる……2人には手を出すな…」
ギリギリと歯噛みしたリラが胸を揉まれ、後ろ手に極められながらそう言った。チンピラ達はニヤニヤとリラの身体を見つめ、唾がかかるほどの至近距離で顔を会わせる。
「嫌だよバーカ!てめえのせいで全員ヤられちまう屈辱を精々堪能しろや!」
リラ「がああぁああ!!」
瞳孔が開いた三白眼でリラが叫ぶ。目の前のチンピラを八つ裂きにしたいがやはり契約魔法で封じられ、逆に思い切り腹を殴り飛ばされた。
「おらぁ!」
ズムッ!
リラ「げっは……!?」
レン「ちょっとやめなさい!リラはあんた達の分まで命賭けて魔王軍と闘ってるのよ!」
「あーそいつはどーも。つーか頼んでねーけどな。ケケケケ」
「お礼にチンポで楽しませてやろうってんだ。良かったな〜♪」
「だが、これ以上強化された拳で腹殴ったら俺達がしこたまザーメン注ぎ込む子宮が傷ついちまうかもな。これくらいにしとくか」
「あ、一応言っておくが、勿論避妊なんかしねえし三匹ともじゃんじゃんザーメン中出しすっからよろしくぅ〜〜」
「これも当然だが、ガキできても知らねえから。俺達ガキなんざに縛られる人生はごめんだからよ〜〜っそれに、5人のザーメン混ざっちまったらどいつのガキかもわかんねえ。ふへへへへ。産むときゃ勝手に産んでくれや」
シトリー「君達の精子で妊娠などするものか」
「それは良かった。んじゃ、お望み通りさっきからうるせえこのゴリラ女から可愛がってやるかぁ」
チンピラがリラの真っ赤なロングヘアーを握り、ボディブローでうずくまったリラの頭を引っ張りあげる。
リラ「か、かってにしやがれ……クソが………死んじまえ」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20