452: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 05:23:10.15 ID:rHUIzS1p0
リラはまんぐり返しの体勢で肉棒をぶちこまれ、自分が雌であることを叩き込まれていた。屈強な冒険者の立派な肉棒に抗う術がない。
どちゅっ!!どぐっ!ずぶっ!
リラ「ああ゛っ!うあ゛ーーーーー♡♡っお゛ほほぉおおお〜〜っ♡♡」
「糞生意気なやつだったが、バカみてえに感じてる姿は可愛いぜリラちゃんよ、最初からこうしてろや、へへへ」
リラ「ちくしょっ♡♡うぐっ!ああ゛あっ♡いぐっ!!いぐーーーーー♡♡」
イキ潮を溢れさせていリラを気にすることもなく、自分の射精のために腰を速める冒険者。100cm超えの爆乳の感触も両手で楽しむ。
むにゅむにゅむにゅううう〜〜っ♡♡♡
リラ「おおおおほぉ゛ーーーーっ♡♡〜〜っ♡♡」
「俺のザーメンありがたく受けとれやっ」
どびゃぶっ!
リラ「ひんぎぃい♡♡♡あーーーーーーっ!!」
☆☆
レン「おお゛お〜〜っ♡♡」
シトリー「げほ…………くほ……♡」
リラ「あ…………ひゅ……♡♡」
ベッドの上で勇者達が生気の無い表情で横たわる。全身が汗や体液、ザーメンで汚れ、股間からも溢れている。ピクピクと痙攣しており、未だに媚薬による激しい快感に悶えていた。
「どうやら外はもう朝みたいだぜ。へへへどうするよ」
「このまま生かしておくのはやべえかな。だがヤリ足りねえよな〜〜っ」
「こいつらは俺達に手出しできねえんだ。このまま拉致して、俺達専用のザーメン便器として死ぬまで使ってやるとするか!」
「三匹とも合計15回以上中出しされて孕んだかもしんねえな。ま、その時はその時か」
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