477: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/09(木) 19:17:26.24 ID:LCgsWDzF0
むちっ♡
たぷっ♡
ウルシ「行きますぜ狐さん。その化粧汗と涙と涎でぐちゃぐちゃになる覚悟はできましたか」
タマモ「ベルゼブブのパチモンを落とす勝負した時にウチの魅力に敗北したのを忘れたんやろか。アンタは女としてウチに及びませんわ」
惜しげもなく裸体を晒しながら二人は構える。相手を組み伏せ、愛撫で無様痙攣アクメを与えるための激突が始まる寸前。インキュバスが声をかけた。
『すみません。二人とも乳が重なるくらい接近して、にらみ合っていただけますか、マモン様から許可はとっております』
ウルシ「は、なんでそんなことを」
タマモ「マモン様が言うなら仕方ありませんねえ」
しぶしぶ二人は爆乳同士を押し付け、至近距離でにらみ合う。170cmのウルシが176cmのタマモを少し見上げる構図になる。
☆☆
マモン「なんだよこれ」
『こういう胸を押し付けあう構図はセクシーで人気がでますので、服にプリントして契約している人間どもに売り付けるのです。ふふふふ』
マモン『流石は俺の配下だ商魂たくましいぜ誉めてやる!』
秘密裏に金策が進められる中、とうとう闘いの火蓋が切って落とされた。
ウルシ「イヤーッ」
タマモ「ハイーッ」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20