485: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/09(木) 23:16:36.58 ID:LCgsWDzF0
うーむ多分ウルシ生存率はウルシが勝つ方が上がると思うよね😋😋そもそもウルシに生き残る未来があるのかと言う感じだけど😭😭
☆☆
タマモ「んお゛♡♡やめ゛っ!あ!あ、あああ〜〜〜〜っ!!♡♡」
ウルシ「動いたらあんたさんの雑魚マンを弄りづらいですぜ。観念しなせえ」
ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡
タマモ「は、離せええ〜〜っ♡♡んおおおお゛っ♡」
一瞬の隙をついたウルシがタマモをテイクダウンし、背後に回り身体を封じたことで勝負はついた。二本指をずっぽり挿入され、脚を絡められたタマモは魔法を使えない以上反撃の手段はない。500万年生きた大妖怪が20代の小娘にイカされまくる姿が配信される事が確定した。
ウルシ「あっしの指をぎゅんぎゅん締めてきますぜ。へへへ。本人とは違って素直なこった。まず一回、ハデにイク覚悟はできましたか」
ぐりぐりぐりぃ〜〜っ♡♡
タマモ「ふ、ふざけちゃあかんわ……おひっ♡♡ウチがアンタなんかの手マンで参るわけないやろがぁっ♡」
ウルシ「あんたさんの飄々とした雰囲気嫌いじゃないですが、こんな全身から雌香漂わせてちゃむしろ情けねえだけですぜ。ほらよっ!」
ぐぢゅっぽん♡
タマモ「ぃぐーーーーーー♡♡っ!!?♡」
ガクンガクン腰を揺らしてタマモが絶頂を迎える。ウルシが指を引き抜いた瞬間に爪先だけを床に付けて腰を突き出し快感に悶える姿は多くの視聴者に見られてしまった。
タマモ「く、くそぼけぇええ〜〜〜〜♡♡♡っ……!」
ウルシ「これで一回。ですがあっしはこのまま逆転されるようなヘマはしません。人生の先輩にしっかりご奉仕させていただきます」
タマモ「はあ、はあ、はあ……はあ♡♡」
ウルシ「さて次は〜」
タマモ「むんっ!」
息が整う前にタマモが身体に鞭をうち、背後のウルシにタックルを仕掛ける。しかし勇者ウルシはそれを読みきり、タマモの両足を取った。
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20