487: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/09(木) 23:35:53.39 ID:LCgsWDzF0
ウルシ「そらっ」
タマモ「くあっ!」
どてんっ。と仰向けに倒れたタマモ。太ももをそのまま押されまんぐり返しの状態となりイキたてマンコをウルシ及び視聴者に見せつけた。
タマモ「く〜〜っ!!」
ウルシ「観念しなさいと言ったでしょう。だがちょうど良い体勢だ。狐さんのおまんこ、蜘蛛の巣が張ったなんてとんでもねえ。綺麗で芳醇な雌の香りがして好印象です」
タマモ「そんな当たり前のことを言われて嬉しいと思うんかぁ。絶対にアンタをイカせまくってやりますどすえ!」
ウルシ「その口も、あっしの舌で黙らせてやります。んじゅるるるる〜〜っ♡♡」
タマモ「あおおお゛おお〜〜っ♡♡♡!?」
ずぞぞ!じゅるるぞぞぞ♡
ウルシがタマモの陰部に顔を押し付け、舌で舐め擦る。鋭い快感にタマモは脚ピン!
タマモ「や、やめろやっああ゛♡♡♡んぎひひぃいいっ!!」
ウルシ「れろろろぉ゛〜〜っ♡ちゅぱっ!じゅぶぶぷ」
タマモ「ああああ゛ぁあ♡♡クリ吸いながらおまんこほじるなぁ゛」
バタバタ脚を動かして抵抗するタマモだがウルシにはかわいい抵抗。じっくりねっとり大妖怪の膣の味と陰核の震えを舌先で堪能した。
ウルシ「じゅるるるっ。狐さんの股間の毛、結構濃いんですねぇ、口の中にはいっちまう」
タマモ「はあ、ひあ♡ぜえ、ぜえ♡も、文句あるならやめなさいどす…」
ウルシ「いいえ益々舌でイカせたくなりました。じゅるるるるる〜〜〜〜っ!!」
タマモ「いい゛いい〜〜〜〜っ!!イグーーーーーーーーー♡♡♡っ!!!」
ぶしゃっ!!
ウルシ「うお」
タマモの絶頂とともにウルシの顔面にアクメ潮がかかる。しかしそれは勝利の余韻。ウルシは口の横についた潮を笑みを浮かべながらペロリと舐めた。そしてそのアングルをインキュバスはしっかり放送しており、画面下のタマモの股間と、サディスティックな笑みのウルシの構図が好評となりこれもプリントされた服が配布された。
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