617: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/23(木) 21:10:43.71 ID:LQWz0Kiz0
なにやってんだあいつら…(困惑)
三人の中で最も長身のリオンがツバキに迫る。
ツバキ「へっ。なーにが天国だっての!加齢臭移るから近寄んな!」
しかし歴戦のリオンが高速移動でツバキの背後を取る。スルリと股間に指を這われ、クリトリスを撫でられただけでツバキは絶頂を迎えた。
こりっ
ツバキ「んイグっ!?♡〜!」
リオン「媚薬に蝕まれた身体でこの私から逃れられると思うのか……ガキはガキらしく、小便と潮撒き散らしてイキ果てろ」
ツバキ「んあ……っ♡クソっ!放せえ〜〜っ!!」
背後からリオンに片腕を回され、腹部を固定されているツバキは身動きが取れない。空いている手で乳首を転がされるともう全身の力が抜けてしまった。
リオン「大人しくなるまで乳首を虐めてやる」
ぐりぐりっ ぐい〜〜っ
ツバキ「くほぉおお゛っ〜?♡ち、乳首痺れるぅうう……!」
つねられ引っ張られ愛撫された勃起乳首は面白いように反応する。ダークヴァルキリーであるリオンのすべすべの肌を背中に感じながら、腰を震わせて更に乳首イキをキめる。
ビクンビクンビクン
ツバキ「んぎ〜〜っ♡♡っ!?」
リオン「とりあえずお前をイカせまくり脱出できるか試す……エリカ。お前も手伝え…………何をしてる」
エリカ「むむむん」
リオンが見たのはエリカが魔法でヌルヌルの粘液を一纏めにして宙に浮かせていた。リオンがなんだそれはと問えば、エリカは涼しい顔で答えた。
エリカ「足元を濡らしてる粘液よ。部屋の隅に溜まってたから魔法で一纏めにしたわ。やっぱり媚薬効果のあるローションみたいねこれ!」
リオン「それをどうするつもりだ」
エリカ「あんたにぶっかけるに決まってんでしょ!オラァ!」
どぱぁんっ!と音を立ててリオン(+ツバキ)にローション玉を直撃させるエリカ。一人だけ素面なのは許さない天才魔導士の一撃!
リオン「貴様ぁ〜〜っ……!!?」
ツバキ「んおお゛おお〜〜っ♡♡っ!!?」
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