ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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695: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/28(火) 14:24:06.14 ID:EilpgPGTO
NPCで他の牛とか野次馬とか出せば良かったかも知れない😉


ルールに従い、ツバキの忍者装束が消滅。リオンと同じ牝牛ビキニを着用させられ、四つん這いで固定される。


ガチャン


ツバキ「やめろっ!ざっけん……!おい!アルおば〜〜っ」


アルカネット「ルール最初に表記したやん!甘んじて受け入れるしかないんや。お前たち2人は次の勝負が終わるまで牝牛なんや、しかもオプションもつくで」


2匹の牝牛の首にカウベル付きの首輪、頭には牛の耳と角がついたカチューシャ、そして耳に識別番号付きイヤータグが打ち込まれた。リオンが01でツバキが02!


バシッ!


リオン「んお゛!」


ツバキ「くうぅ〜〜っ!?なんで拙者がこんな牛の格好を」


ミルカ「クク。マジで牝牛ね」


哀れな魔王軍幹部2匹の乳頭に搾乳器が装着され、吸引が始まった。散々吸われたリオンに耐える余裕はない。


ぎゅんっ!


びゅーーーーー♡♡


リオン「も゛オオオォ〜〜っ♡♡……!?おおっ」


ツバキ「ぎぎぎぎ♡♡っ〜〜っこ、こんな吸引に負かるかぁ〜〜っ!」


エリカ「ツバキはまだ耐えてるけど時間の問題だわ」


必死に耐えるツバキの前に、冒険者衣装を身につけたレンが近づく。先ほどとは逆の立場。


ミーニャ「レン」


ニケナ(唾を吐かれた仕返しにあの勇者レンが何をするか、お手並み拝観ですな)


レン「ツバキ!」


ツバキ「く、くんなっ!見んな勇者レン〜〜っくうう゛〜〜っ♡〜〜っ!」


レンは両手でツバキの頭を抱き、愛犬のように撫で始めた。


レン「よしよしいいこ〜〜♪沢山おっぱい出すのよ」


ツバキ「やっめろぉおお゛〜〜っ♡んぎぎ〜〜っ!」


リン(なんという奴。あからさまな敵対行為をしたツバキに対して撫でてみせることで器の差を思い知らせ、その上でお前なんて愛玩動物に過ぎないという意思を伝えているというのですか!)


ツバキ「あ゛〜〜っなにこれっ♡で、出る〜〜っ!ああーーーーーっおっぱいでりゅうっ!」


ぴゅーーーー♡


ツバキの乳首からも白い糸のように母乳が溢れ、快感に震えた。もはや2匹とも牝牛として役目を全うするしかない。



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