ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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726: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/01(土) 00:15:38.27 ID:NJ60qHii0
ミルカは妙なコンマ運があるのだ😂😂
アルカネット「じゃあ次の場面移動で勝敗をランダムで決めるで!覚悟は良いな!」
エリカとミルカが肯定し、アルカネットが指を鳴らす。運命分かつ場面転換!
ブン!
☆☆
レン「さあ、どちらの勝ちかしら!」
リン「ふん。この勝敗決定もこれまでの闘いの状況を参照する筈、つまりエリカさんが有利。あなた達に勝ち目はありません」
ニケナ「あ、あ、あーーーーっ!!大変ですぞリン殿!ベル君が、ベル君がふひひひひ!」
俯瞰で見届けているメンバーが声をあげた。ミルカがベル君に顔面騎乗している!
リン「ベル君様のお顔に跨がるですって〜〜っ!!勇者レン!こんなことが許されると思っているのですか!!」
レン「あたしに言われても知らないわ〜〜っ。とにかく、エリカはベル君に触れない状態みたいね。ミーニャ!ミルカの勝ちだわ!」
ミーニャ「うん。僕達の勝利確定。ブイ」
そして学院でもエリカが大騒ぎしていた。マスターの顔面に人間の女が下着姿で跨がっている。こんなことが許されて良いのか!
エリカ「マスターが!マスターがああああ!!」
アルカネット「落ち着けエリカ!これは偽物のベル君や!」
エリカ「だとしても見過ごせないわっ!くううう〜〜っ。なによこれ、マスターに近付けない!」
場所は体育館倉庫のままで、ミルカは気が付いたらグレーの下着姿でベルゼブブに座っていた。形の良い鼻が股間に擦れて甘い痺れが走っていた。
ミルカ「んあ♡……って……な、なによこの状況?ベル坊……んっ」
ベルゼブブ「ミルカ……っ……」
アルカネット「言いにくいことやが、エリカお前は負けたんや。これからベル君はミルカ先生と初体験を済ませるんや」
エリカ「ぐあ〜〜っ!!これだから運ゲーはゴミなのよ〜〜っ!灰色の脳が死滅するわ〜〜っ!」
ミルカ「くく。なるほど私の勝ちってことね。そういうことなら」
ミルカが下着をずらし、女性器をはみ出させる。
ミルカ「ベル坊。エリカの前で私のマンコ舐めて♪」
ベルゼブブ「わかった……ちろ……れろっ」
ミルカ「んん゛、ふうっ……あっ♡」
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