745: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 00:14:17.96 ID:aw49ZkaU0
参加者4人が裸となり、横に並ぶ。女体といっても千差万別。筋肉質なミルカ、ミーニャ、リン。ぷにぷにのニケナ。それぞれの豊満な胸も、こうしてみると肌や乳輪の色、乳房の形に差異があるのがわかる。共通しているのはどいつもこいつもドスケベな身体ということのみ!
レン「んふ……眼福だわ。リンもリーンの時からエッチな身体してると思ったけど想像以上。でも、ミーニャとミルカも全然負けてない」
リン「くう。人間ごときに私の磨き上げた身体を見られるとは…」
ミルカ「〜〜っ……さ、さっさとおわらせたいわ。でも……これ、ムカつく形してるわね」
ミルカがディルドを軽く蹴飛ばす。凶悪な形に、嫌な予感がプンプンしている。
ニケナ「ふひ。ひひ。ぬ、濡らさなければ入りませんな」
アルカネット「心配無用や、エリカ」
エリカ「はーっ!即興簡易淫紋刻印!」
バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
リン「ひぐっ!♡」
ミルカ「あぎ♡!?」
ニケナ「くほぉ!♡」
ミーニャ「んあ゛あ♡!」
エロトラップダンジョンでリオンに放った、簡単に刻印できるが短時間で効果が切れる発情淫紋を参加者4人に撃ち込むエリカ。これで濡らす手間が省け、スムーズにバトルが進行できる。
ミルカ「うぐ……か、身体が熱い……っ♡」
リン「この、発情肉体でディルドを入れてスクワット100回……♡」
ツバキ「きゃははは〜〜っ!やれやれー!」
リオン「……あの賢者のディルドだけ少し細くないか」
アルカネット「ふ。ミーニャとは一度手マン相撲をして、ウチ知っとるんやで。あんたはマンコよりケツマンコの方が感じる変態女だってな!だからあんただけそっちに挿入してもらうための調整や!」
ミーニャ「ぐ……」
ツバキ「え〜〜っあの腋毛女お尻の穴の方が感じちゃうの?きっしょ♡変態賢者じゃん」
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