768: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 23:25:29.41 ID:+dxQy6eiO
レン「ツバキは短期間だから大丈夫だけど、リオンは牝牛期間が長くていまだに母乳の雫が溢れてるわ」
リオン「だまっれ……おお゛♡♡♡んほっ!!!」
がくんがくんがくんっ!!♡♡
レン「アクメの度に母乳が巻き散らかされて、良いもの見せてもらったわ!んふふ。命のやり取りする仲じゃなけりゃ、こんなのも良いんだけどね」
レン「んじゃ、お手を拝借!」
レンが自分の両手をパンっと音を立てて合わせると、強制スクワット中の幹部6人も同じように手を合わせた。
エリカ「なにっ!これ。おひっ♡♡イグぅーーーーーー……っ♡♡♡〜〜〜〜〜〜♡♡」
レン「……」
レンがそのまま目を閉じ、マリアの冥福を祈る。6人は形だけ手を合わせているがそんなことよりもゴリゴリに抉られ開発されている二穴の方にいっぱいいっぱいだった。
リン「〜〜〜〜〜〜お゛〜〜っ♡♡ふお」
ニケナ「んぎぁ♡イグぅうううううっ」
エリカ「はひーーーーーーー♡♡っーーーー!」
リオン「んおおお゛ほぉおおっ!!お!おお〜〜っ♡♡」
ツバキ「て、手も勝手に動くぅうう゛♡♡あ、そこそこそこそこぉおおっ!!?ホジるなぁ」
アルカネット「こんちくしょ〜〜っ〜〜っ♡♡っ」
レン「…………ふー。まあ、こいつらが素直に従うわけないし、こんなところが精一杯ね」
祈りを終えたレンがマリアの魂に思いを馳せながら、身体が消え始めていることに気付いた。
レン「あ!エロ空間から抜けるわ」
ミーニャ「エロバトルが終わり、契約魔法が履行されたからだ」
ミルカ「本当だわ。おいてめーら!おとといきやがれ!」
シューーーーン
ミルカが強制スクワットアクメをきめる6人に捨て台詞を吐き、3人はその場から消滅する。ベルゼブブガールズの身体の自由が戻ったのはそこから1時間後だった。
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