812: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/07(金) 00:28:15.03 ID:5I0y/KBQ0
ククククまんぐり返ししながらもすました顔を歪ませてくれる😊
アルカネット「はあ、はあ。中々上質なアクメビームや。侮れへんわ……♡」
ニケナ「あのレーザーに質とかあるんですな」
アルカネット「雑魚サキュバスが作り出す粗悪なアクメビームはなんか肌触りがザラザラしてあんまり感じへんねや」
『もうそちらのサキュバスさんは参加できないでスのであしからズ』
ニケナ「一人一回まででしたか。しかしあれを一分はしんどいですなぁ……お、マシュ氏」
マシュが前に出た。ジャケットとマイクロビキニを脱ぎ、透き通るような背中を露出させポージングトラップに挑むつもりだ。
マシュ「……ここは任せて」
アルカネット「自信があるみたいやな」
ウインドウにはまんぐり返しと表示!マシュは首をかしげる。
マシュ「まんぐり?」
アルカネット「なんや知らんのか常識やで」
ニケナ(どこの常識なのかこれがわからない)
アルカネット「えーと。あ、身体がまだ痺れてるわ……ニケナ。お手本や!」
ニケナ「高貴なエルフですぞ〜!?」
渋々ニケナがお手本でまんぐり返しのポーズをとる。マシュは理解したようで首を縦に振った。
アルカネット「ふはは裸でやればええのに」
ニケナ「やる理由がないですなふひひ!まあ、ニケナ氏は感情無さそうガールなので羞恥心とかは薄いのではないですかな」
マシュ「そんなことない…………でも頑張る」
石畳の上でごろりとマシュがまんぐり返しのポーズをとる。桃色の髪よりも濃い色の陰毛が露となる!
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