ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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926: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/15(土) 10:27:20.04 ID:RX6F6u8LO
こういうのって普通
アレク「逆らうとパーティメンバーにエロ動画女優だってバレちゃいますよ?んん〜?」
レン「ひいいい〜それだけは」
ってなるものな気がするけど今回のケースはバレたら終わるのアレク君なの面白すぎるだろ😊

☆☆


レン「良い汗かいたぁ」


シア「お疲れ様レンっ。はいタオル!」


レン「ありがとシア〜!みんな気合い入ってるわね」


眩しい青髪ポニーテールを揺らしてレンの隣に座るシア。レンもネイビーブルーの髪をポニテに結んでおり、色の近さからも一見仲睦まじい姉妹のようだった。


実際には姉に見えるシアの方が6歳年下で小柄なレンはアラサー一歩手前な訳だが。しかもメチャクチャに肉体関係がある。レンはシアの薫りを嗅いでいた。


レン「すんすんすん。んふ。シア爽やかな汗の香りだわ。流石あたしの嫁」


シア「も〜〜♡恥ずかしいよレン」


そう言いつつレンの肩に頭を預けるシア。あまりにも尊い空間が発生していた。トルキンはその光景を見て鼻息を荒くしながら棍棒を振るう!


トルキン「ふーーーーっ」


ぶんぶんぶんっ!


ソリラ「トルキンいつも気合い入ってんな!オレも負けられんねえ」


レン「訓練終わったら今日はアメリアとミーニャは外出してるし、2人でおまんこ舐め合いましょ!」


シア「いいね♡あ、でも夜から夜間剣術訓練の立ち合いしなきゃいけないんだった」


レン「そうだっけ。仕方ないわね〜夕飯あーんしてあげる!」


シア「わ〜〜〜〜♡♡」


愛しの嫁と甘ったるい会話を交わすレン。先程リラが彼女を絶好調と評したが、間違ってはいない、しかし1つだけ胸のしこりがあった。


レン(あれから4日かぁ)




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