ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
957: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/19(水) 22:44:23.71 ID:p7Ei1Qu+O
マッドハッターはドエッチななクセに今までエロ展開0のカミラをパイズリされるチャンスを逃したから牢獄で反省しろ😡😡
まあエッチな魔法で責め担当なお姉さんなのも激エロだから許すが😊
ちゃぷん
レン「んふぅ」
レンが入浴を始めて10分が経過した。体の芯まで温かくなる感覚に恍惚の声が漏れる。
レン「なんか、肌がスベスベになってきた気がする〜。効能かしら」
片足を湯船から上げ、ツルツルの太ももを眺める。ただの秘湯巡りならどれ程よかったか。次の瞬間レンが周りを見渡した。
レン「!…なにかいるわ」
戦闘力は削がれても感覚は健在なレンが周囲に魔物の気配を感じとる。撮影の邪魔をされるのはアレクも望むところではないはず、声をかけるがインキュバスは整った顔で笑顔を浮かばべだけだった。察した勇者が顔を歪める。
レン「あんたの差し金か〜〜〜〜うわっ!」
ビュンビュンとバスケットボール大のスライムが四方から飛び出してくる。アレクの生み出した体積の80%が媚薬のスライムは戦闘能力はほとんど無いが、町娘1人に負けたりはしない。レンがそのうち一体に拳をぶつけるがプルンと跳ね返された。
レン(今の体雑魚過ぎる!)
アレク「んふふいいですねえ。非力な部分を見せれば見た目は限りなくレンなのにやはり偽物という誘導が簡単になる」
べちゃちゃちゃ!
レン「んひゃあっ!?♡こ、これエロスライムねっ…」
複数のスライムが纏わりついてくる。皮膚に触れた部分が焼けるような感覚に襲われ、毒かと思ったが歴戦の勇者はその性質を正確に見抜いた。
アレク「ふふふふ媚薬スライムです。人々は勇者レンを敬愛し尊敬しながらもこう思っている!あのレンが雑魚魔物に襲われ好き放題に犯されてしまう姿も見てみたいと、二作目はそんな欲望を実現した『勇者◯ン敗北!?最弱魔物に堕ちた苗床勇者』ですよ!」
ごぼぼぼぼ
レン「んはぁああ♡!?ううっ!」
次々とスライムが付着し、レンを飲み込みながら一体の大きな媚薬スライムになりつつある。全身の感度が急上昇するのを感じた勇者がアレクの発言に返答した。
レン「はあ、はあ♡そ、その下衆な欲望〜〜〜〜っ!」
レン「わかる!」
ブル(分かるのかよ)
レン「でもあたし以外でやれっんん♡」
レンが首輪を引きちぎろうとする。弱体化の首輪がなくなればこんなスライムは闘気だけで蒸発させられるだろう。しかし、それは撮影の妨害を意味して結果的に売上は下がり契約終結が遠のくことになる。首輪を引っ掛けていた震える指をレンはゆっくり離した。
レン「んも〜〜〜〜〜〜っ!す、好きにしろ〜〜!!」
そのままレンは媚薬スライムに全身を飲み込まれていった。
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20