【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
1- 20
12:1[saga]
2025/09/14(日) 10:53:07.02 ID:6xOOQzxI0
 レミス「こちらの催淫香を嗅げば、3人方のお相手する元気もつきますわ♡//」

 カロマ「そ、それって、性欲が暴走したりとかは...//」

 レミス「まぁ、貴方様次第...と言ったところでしょうか♡//」クスッ

 レミス「それと...後程、わたくしもいただいてくださるかしら♡//」

 カロマ「あっ...は、はい//レミスさんがよろしければ...//」

 
 報酬として子種汁をいただきましたが、最後までいかないというのは女が廃るというもの♡
 本音を言えば...♡すぐにもおちんぽ様をわたくしの膣内へ挿入れてほしいのですが...♡優先順位は守らなくては♡
 カロマ様が許可をくださったのですから、3人方に咎められることはないはずですの♡
 それではまず...♡彼と彼女達の性行為をご覧に入れさせていただきましょうか♡
 わたくしが差し出した木製の小瓶を手に取り、カロマ様は蓋を空けますと中から香ってくる催淫香を吸い込みましたわ♡
 
 
 カロマ「すぅー...ふぅー...//...っうあ?!//」ビキビキッ!グググッ

 レミス「まぁ...♡//先程よりもはち切れんばかりに大きくなりましわたね♡//」

 レミス「これなら問題なく3人方を抱けるのではなくて♡?//」

 カロマ「...もちろん。レミスのことだってすぐに抱けるよ」

 レミス「...?」
 
  
 わたくしはカロマ様の言動の変化に耳を疑いましたわ。雰囲気さえも只ならぬものへと変わったように感じましたの...
 少し気掛かりとなったので話しかけようとしましたが、彼はベッドから降りまして3人方の方へと近寄って行きましたわ。
 近寄られた矢先、3人方は勇ましくなったおちんぽ様に釘付けとなっていましたの。赤く染まっている頬を更に赤くしており、唇の端からは涎が垂れてしまっていますわ。

 
 カロマ「皆、赤ちゃんを落とさないように寝転べ」
 
 ミレト「は、はい...♡//」

 ノイト「わかりました...♡//」

 サンドラ「き、気を付けます...♡//」


 その命令をまるで嬉々として受け入れた3人方は、お子さんを抱き締めながら草原に仰向けとなりましたわ。
 地面が剥き出しになっていないとはいえ、せっかくベッドがあるのですからこちらでされても良いですのに...
 そう少しばかり不満を覚えている間にカロマ様はおちんぽ様を...


 1.1人ずつ挿入ピストン
 2.雌殺しを3本に増やして同時挿入
 3.自由安価

 >>14


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
531Res/510.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice