【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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124:1[saga]
2025/10/12(日) 08:49:17.19 ID:HgvTNNUr0
 愛しの旦那様に快感を与えられて、嬉しそうにシャイアはもう一度おチンポを唾液がたっぷりと溜まってるお口へ咥え込む♡
 テーブルの天端裏に後頭部をぶつけないよう小刻みに頭を前後させて、射精を促すように舌テクも使いつつ亀頭や裏筋を舐め回してく
 カロマは快感の波に流されながらも、テーブルの下で一生懸命にフェラをしてくれるシャイアの頭を優しく撫でながら、時折ビクンッて腰を震わせて...♡
 徐々におチンポが膨らんで射精すると気付いたシャイアは、カロマの両脚の膝に手を乗せて思いっきり喉の奥まで咥え込んだ♡
 

 シャイア「んぢゅぶぶぶぶ...♡!//ぐぷっ♡!//」

 カロマ「っ、くぅ...!//」ビュブブブッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ブピュッ!
 
 シャイア「ごぇぶ♡//んぶぅ...♡!//ぢゅるるっ...♡!//」ヂュルルッチュプッレロレロッチュルッ
 
 シャイア「んくっ...♡//んぐっ...♡//ゴクンッ♡//」

 
 朝勃ちの時よりは大きさも太さも少し控えめなおチンポだから、喉の奥まで咥え込んでるシャイアはそのまま精液を胃に流し込んで飲み干そうとしてる♡
 音だけでもわかるくらい精液が注がれてるのがわかるよ♡ボクもあんなに飲ませてもらったけど、まだ欲しくなっちゃうなぁ♡
 でも、やっぱり勢いがすごくて半分は口の端から零れちゃってるけど...♡それでも半分は飲み込んだんだから、やっぱりすごいよね♡
 射精が止まると顔を後ろへ持ち上げてちゅぽんっと空気が抜ける音を立てながら、最後の一滴まで味わって飲み込んでる♡


 カロマ「はぁ...っ//はぁっ...//」

 シャイア「けふっ...♡//ふぅ...♡//ごちそうさま、カロマ♡//美味しかった♡//」

 カロマ「う、うん//僕も...よかったよ//」

 
 流石にそのままセックスって訳にもいかないから、おちんぽを綺麗にしてあげるだけに留めて朝ご飯を食べ始めたよ♡
 まだ精液がちょっとだけ口内に残ってるのに、それと一緒にパンとか野菜を食べるなんてシャイアもかなりドスケベに染まってきてるね♡


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