【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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30:1[saga]
2025/09/16(火) 00:00:03.79 ID:V5fxXaRi0
 カロマ「次は...サンドラ、君も同じぐらい孕ませるよ」

 サンドラ「は、はい...♡//カロマさんの好きだけ孕ませてください♡//」ハァハァッ

 サンドラ「常に妊娠して母乳をピューピュー噴き出しちゃう繁殖出産用奴隷妻ですから...♡//」クパァ

 カロマ「そうだね。じゃあ、いくよ...」ニュプッ、ズニュ...


 仰向けとなりながらそうお答えしたサンドラ様は両手で膣口を...♡いえ、愛液に塗れたおまんこをお開きになられましたの♡
 カロマ様がノイト様に仰っていた言葉攻めよりはマイルド...かと思いますが、中々に淫乱な言動ですわね♡
 それを聞いたカロマ様も、満更ではないご様子でサンドラ様のおまんこの前に居座りまして...♡
 

 サンドラ「あっんぁぁ...♡//は、っぁぁん...♡!//」ビクッ

 カロマ「っ...」ムニュウッ、グプンッ!

 サンドラ「んんあっ...♡!//ぁっぁ♡//ぁっ♡!//んひぃいっ...♡!//」ビクビクッ

 サンドラ「ぉっぉ♡!//っあぁ...♡!//んぅうっ♡!//ひあっ♡!//」ヌップヌップ!ズチュッ!ズチュッ!
 
 
 最初から遠慮なしと言ったようにカロマ様は下半身を激しく彼女のお尻に打ち付け、おちんぽ様で膣内を蹂躙されていますわ♡
 大きなお胸を搾るように掴み、乳頭を指先で捏ねますとサンドラ様は歯を食いしばって悶えましたの♡
 子宮口を突かれて膣内を亀頭のエラや肉竿に浮かぶ血管により擦られる度に、サンドラ様のおまんこから愛液が溢れていきましてよ♡
 淫らな喘ぎ声を上げるお口をカロマ様は自らの唇で塞ぎ、舌を絡ませますとサンドラ様はそれを受け入れておりましたわ♡
 
 
 サンドラ「んむぅ♡//ちゅぷっ♡//んふ...♡//んぁぁ♡//」チュルルッチュパッジュプッ
 
 カロマ「っはぁ...僕と出会ってからずっとボテ腹だね」サスサス

 サンドラ「あんっ...♡//は、はぃ...♡//そう、ですね...♡//んんっ♡//」

 カロマ「赤ちゃん入りじゃないお腹の方が気持ち悪いんじゃないかい?」

 サンドラ「...♡//」コクリ

 
 その問いかけに彼女は頷きまして、カロマ様を見つめましたわ♡カロマ様も一度腰を止め、見つめ合いますの♡
 腰が止まっているとはいえ、おちんぽ様が奥まで挿入されているためにサンドラ様は息を少し乱しながらもお答えしましたわ♡


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