【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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366:1[saga]
2025/12/30(火) 01:17:00.66 ID:DNYXyNrK0
 ヴィクティリス「流石にママとパパにこの姿を見せるのは刺激が強すぎるよね...」

 かなみ「まぁ、当然そうでしょう。何かこう誤魔化すことはできないのですか?」

 ミイナ「資格認識阻害のチャームをかけておけば大丈夫だよ」

 ミイナ「ボク達以外には普通の体系に見えるようにするの」ポワワーン
 
 
 ミイナおねえちゃんの手からしろ色のひかりがリーリアにふってきた。
 リーリアから見ても、おなかはふくらんだままだけど...ほんとうにママとパパにはふつうに見えるのかな?
 ちょっとだけしんぱいしながらドアをあけて、お家にはいってみたら...おかえり、ってべつになにも言われなかった。
 ミイナおねえちゃんたちは体がよごれてるから、さきにお風呂にいって...リーリアとカロマおにいちゃんはママとパパとおはなしをすることにしたの。
 
  
 ヴィックス「それで話というのは?」

 カロマ「はい...あの、リヴィスさんから聞いて...リーリアちゃん本人からも...」

 カロマ「僕に異性として好意を抱いたと伝えられました」

 リヴィス「あら...リーリア、自分から言ったの?」

 リーリア「うん」コクリ

 ヴィックス「おぉ、そうかそうか!それはおめでたい話だな」ハッハッ


 リーリアがすなおにうなづいてへんじをしたら、ママとパパはうれしそうにわらってた。
 かわりにカロマおにいちゃんはビックリしてポカーンってしてたけど...すぐにハッてお顔をふって、おはなしをつづけたよ。


 カロマ「そ、それで、ですね...リーリアちゃんが望むのであれば一緒に居てあげたいと...」

 カロマ「数年後のいずれはお嫁さんとしても迎える覚悟でいますから...」

 リヴィス「そう...リーリア。どう?ママとパパと離れ離れになって...大丈夫?」


 1.リーリア「...うん。カロマおにいちゃんといっしょにいたいから...」
 2.リーリア「...さびしくなるかもしれないけど、おねえちゃんもいるからたぶん...」
 3.リーリア「自由安価」

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