【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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41:1[saga]
2025/09/20(土) 11:49:06.76 ID:JEQlfLnX0
 サンドラ「ん゙っお゙ぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//ん゙ん゙ゔっ♡!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ヂュプンッ!

 カロマ「サンドラ。レミスにどうなってるのか教えてあげなよ」ドチュンッ!ドチュンッ!

 サンドラ「ん゙あ゙あ゙ぁ...っ♡!//ん゙ひぃ♡!//わ、私の子宮口を゙っ♡!//」グヂョッ!グヂュッ!

 サンドラ「カロ...ご、ごひゅん様のおちんちん、が、ん゙お゙♡//ズンズンして、きてぇ...♡//」

 サンドラ「赤ひゃんを゙ん゙ん゙♡!//ぉ、お外へ、ん゙ひぃ♡!//連れ出ひょうと...♡!//」タプンタプンッ

 サンドラ「あ゙ゔん...♡!//ド、ドスケベなママにさせられ、ひゃいましゅぅ...♡!//」ハヘェ...

 サンドラ「ん゙ほお゙ぉ♡!//お、ちんひんしゅごい゙ぃ♡!//膣かが広がってくのぉ...♡!//」

 レミス「はぁ...♡//んぁ...♡//」クチュックチュッ
 
 
 その淫らに惚けた表情でサンドラ様が丁寧に淫語をお伝えしてくださり、わたくしも興奮してきまして...♡
 我慢ならずに指をおまんこへと入れて慰め始めておりますの♡それにカロマ様はお気付きになられており、わたくしの自慰行為を見てニヤリと笑みを浮かべていましたわ♡
 そうしますと、おちんぽ様のケースとなっているサンドラ様の上下に扱くのを速められ、そのまま射精を行おうとしているご様子♡
 サンドラ様の下腹部からおちんぽ様の形を更に強調され、根本まで咥え込みつつ子宮口を突かれて濁点まみれの嬌声を上げましたの♡


 サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//お゙っぉお゙♡!//ん゙お゙♡!//」ヌプンッヌポッヌプンッ

 カロマ「精液ローションを塗り付けたらすぐに出産するんだよっ」ズチュンッ!ズチュンッ!

 サンドラ「産みましゅぅ♡!//繁殖出産用奴隷妻として、いっぱい゙ぃ♡!//」

 カロマ「ふぅっ...射精すよっ」ゴチュッ!ゴチュッ!ドチュンッ!

 サンドラ「お゙ひぃい゙っ♡!//お゙ぉ♡//!」
  

 お2人とも、とても激しくて...わたくしも限界がきてしまいましたの♡
 カロマ様の逞しいおちんぽ様に突き上げられながら、ガニ股でオナホのように子宮口から膣内を扱かれるサンドラ様♡
 彼女のおまんこから溢れ出した愛液は足元の花々に滴り落ちていき♡んっああっ...♡!お、お恥ずかしながら、わたくしの方がお先にとうとう絶頂を迎えてしまいますの...♡
 
 
 レミス「っあぁ...♡//イ、く♡//イくぅっ...♡!//」ビクンッビクビクッ
 
 カロマ「っん!」パチュンッ!ドピュッ!ボビュウッ!ドピュッ!ビュルルルルッ!

 サンドラ「ん゙ほお゙お゙ぉお゙ぉぉ♡!//お゙ひぃい゙い゙ん゙♡!//」ビクンッ!ピュプーッピュルルーップピューッ

 
 わたくしが絶頂を迎えた直後、お2人も同時に達したようで...♡おちんぽ様とおまんこの結合部から白濁の精液が勢いよく放出されましたの♡
 半開きの唇から舌を垂らし、クルンと瞳が上を向いたことで白目を剥いているサンドラ様は獣のような呻き声を上げながら、両足の指をギュッと閉めつつ仰け反ってしまいましたわ♡
 わたくしは思わず息を呑みつつ、彼女の痴態に釘付けで見入ってしまいましたの♡絶頂の余韻に浸りつつ、少しだけ膣内の浅いところを指の腹で擦りまして...♡


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