【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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534:1[saga]
2026/01/30(金) 00:17:22.79 ID:26DvsmpI0
 ルルア「ちゅるるっ♡//ちゅもっ♡//んむっ...♡//」
 
 カロティ「んぐっ//んっ//んんっ...//んぢゅっ...//」

 ルルア「んっふ...♡//ちゅぱっ...♡//カロティ君の唇、唾液まみれですね♡//」

 カロティ「はぁ...//だって...//あんなキスされたら...//」トロォ...

 ルルア「もっと♡//もっとちゅーってしましょう♡//ちゅむっ♡//」

 カロティ「んむぅ...//ちゅぷっ//んふ//んちゅる...//」
 
 
 茶色の毛先までウェーブした横髪を掻き上げたルルアさんは、まだ情欲を満たす口付けを知らないカロティ君の唇にご自身の唇を再び重ねました♡
 差し込まれたルルアさんの舌がカロティ君のまだ幼い舌と絡み合い...♡ピチャピチャと激しい水音を立てながら、お互いの唾液を混ぜ合わせます♡
 どちらのお顔も蕩け切っておりまして、とても幸せそうです♡私より15歳年上のルルアさんですが...♡まだ若々しくハリのある白い肌がほんのりと赤く色付いています♡
 首周りがハートネックに開いた白いブラウス越しでもおわかりになる爆乳サイズのおっぱいで押し潰されそうになり、カロティ君は身動ぎしていますが...♡それを許さず、薄い緑色のロングスカートで見えていませんがルルアさんはガッチリと両足で抱き締めて大人の口付けを教え込むおつもりのようでした♡


 ミセリ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//んっはぁ...♡//えへへ♡//ファーストキスあげちゃった♡//」

 カロトラ「あー、そーいう可愛いこと言われちゃったら、もう我慢なんてできなくなっちまうよ」

 ミセリ「いいよ♡//野生的に私を食べちゃっても...♡//んむぅっ♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ミセリ「んちゅうっ♡//ちゅもっ♡//ちゅるる...♡//んぷっ♡//」
 
 
 唇の隙間から鋭い牙を覗かせ、カロトラさんはミセリさんを捕食する勢いで唇を貪りつつ舌を口内へと伸ばしていきます♡
 ミセリさんはその舌に自らの舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせていますと...♡次第にお顔が蕩けてまいりました♡
 均等に切り揃えられた後ろ髪をされている私より明るい金髪と一緒に金色のイヤリングが揺れまして、紫色の瞳を宿す目元がトロンと垂れ下がっていきます♡
 カロマさんの分身であるため、淫魔の力を共有しているカロトラさんの唾液には媚薬のような効果があるようでして、それを摂取したミセリさんは既に発情しきっているようです♡
 茶色いタートルネックのとても大きく開かれた胸部から覗かれる2つの豊満に実られたおっぱいが揺れ動き、左右にスリットが入られている太ももが既に露出している短い紺色のスカートが捲れてしまい...♡男性を興奮させるような赤い下着が露わとなっています♡
 

 サミレ「ちゅっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅっ♡//」

 サミレ「ちゅるっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅぱっ...♡//」

 カロディ「ん...ファーストキスの味はどうだったかな?」

 サミレ「はぁ...♡//はぁ...♡//ちょっとだけ甘くて...♡//」

 サミレ「あと...♡//カロディさんの匂いで頭いっぱいになってた...♡//」

 カロディ「ふむ...体も敏感になっているようだから、続けて構わないかな?」ツツー、スリスリ

 サミレ「んっ♡//は、ぁ...♡//うん♡//」


 毛先に白いメッシュが入っているしっとりとした黒色の長髪が口に入ってしまっていますが...♡サミレさんはお顔を赤くされながらうっとりとした表情でそう仰いました♡
 翠眼の目元は緩み切っており、カロディさんに頬を撫でられますと小さく身震いをしています♡
 更に着用されているクリーム色をしたシャツの腕を包んでいる長袖を伝い、チェック柄の緑色のプリーツスカートを捲りましてカロディさんは太ももを撫でられました♡
 頬を撫でられるよりも背中がゾクゾクしているのでしょう♡体が何度も跳ねてしまわれています♡


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